 |  | | 受付年月日 | 項 目 | 意見の概要 | 公開年月日 | 対応・取組状況 | |
 | 総務部 |
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 | 福祉保健部 |
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 | 生活環境部 |
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 | 農林水産部 |
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 | 県土整備部 |
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 | 教育委員会 |
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 | 教育環境課 |
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 | 特別支援教育課 |
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 | 教育センター |
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 | 高等学校課 |
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| | | 2022/08/01 | 新型コロナウイルス対策 | 家族がPCR検査受検のため欠席となった生徒に授業の配信をしてほしい。 | 2022/08/09 | 新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、県教育委員会としては「感染拡大防止」と「学びの保障」の両輪を軸に教育活動を行っています。授業のライブ配信も「学びの保障」のため有効な方策と考えており、これまでも一斉休業や分散登校を行った際のオンライン授業や、教室で授業を受ける生徒と自宅からオンラインで授業に参加する生徒がいるハイブリッド型の授業を行っている学校もあります。
一方、当該生徒が欠席している理由について他生徒において憶測を生む懸念等があり、人権尊重や個人情報保護の観点から、慎重に検討している学校もありました。
その学校においては、GoogleClassroomを活用して授業プリントや課題を配信するなど、ライブ配信以外の方法も活用しながら学びを止めない対応に努めているところですが、県教育委員会としては、ハイブリッド型の授業等に取り組んでいる学校の事例を共有しながら「学びの保障」に取り組んでいきます。 |  |
| | | 2022/07/08 | 新型コロナウイルス対策 | 県立高校の生徒がPCR検査を受検するために学校の指示により自宅待機となり、期末テストを受けられなかった場合の対応方針について教えてください。 | 2022/07/22 | 学校は、県教育委員会が定めた鳥取県立学校版感染症予防ガイドライン(新型コロナウイルス感染症)の中の「児童生徒等の同居する家族等がPCR検査等を受検する際の手順」に沿って協力を依頼しており、学習評価(成績)については、生徒が本ガイドラインに基づき自宅待機となり期末テストを受けることができなかったことを持って、不利に働くことがあってはならないと考えます。県教育委員会としては、生徒が自宅待機等になった際の対応については、学校は生徒が不利益を被らないよう対応することをガイドラインに示して、例えば別室受験の実施など、より柔軟な対応をとるよう検討していきます。
今まで以上に感染力の強いオミクロン株の新系統「BA.5系統」の急拡大を受け、今後も高校生に自宅待機等をお願いすることがあるかと思いますが、県教育委員会としましては、引き続き、「子どもたちの命と生活を守る」ことを最優先としつつ、「感染拡大防止」と「学びの保障」の両輪を軸に、教育活動を実施していきます。その上で、新型コロナウイルス感染症等を理由に、様々な場面で生徒が不利益を被ることがないように各校に伝えていきます。(令和4年7月12日回答) |  |
| | | 2022/05/24 | 教員の立替払い | キャッシュレス決済を利用した際の教員へのポイント還元をどう考えているのか。 | 2022/06/06 | 県立学校における部活動の消耗品購入など、県費で支払いを行わない経費については、効率的かつ適正な経理処理を行うため「県費外会計等取扱ガイドライン」を策定し、各学校において本ガイドラインに則った県費外会計等取扱要綱を定め、運用しているところです。
教職員の立替払いについては、長期間多額の費用を立て替えたままにするなどの不適正な事案があったことから、緊急かつやむを得ない支出などの一定の要件に当たる場合を除いて、立替払いは原則行わないこととしています。併せて、立替払いによらず効率的な経理処理が行えるよう、用途や支出金額を特定せずに一定額の現金を会計担当者が保有し、必要な時に支出し精算する仮払いの方法を導入しており、教職員による立替払いは非常に限定的な取扱いとして運用しています。
さらに、教職員個人が私用のキャッシュレス決済で立替払いを行い、ポイントを受領することは、保護者の方への説明責任を十分果たし適正な経理処理を確保する観点で、認められるものではありません。今回のご指摘を踏まえて適正な経理処理を行うよう全県立学校に周知を図りたいと思います。
今後も、適正な経理処理を図り、県民、保護者の皆様の信頼に応える学校運営に取り組みます。 |  |
| | | 2022/05/09 | 県立高校の進学先実績 | 各高校の実績を同時期に公表してほしい。 | 2022/05/26 | 県立高校では、学校の魅力や特色を中学生にもPRするための手段の一つとしてホームページを活用しているところです。その中の進学状況については、概ね、全卒業生の進路情報が出揃う年度末を目途に集約し、翌年度の4月初めにその情報を再度確認した上で、ホームページ等で公表しています。これは、全卒業生の進学状況については、確定した情報を公表するためですので、ご理解ください。
なお、この度ご意見をいただき、各校に改めて確認したところ、例年6〜7月に公表している学校や令和2年度卒業生の実績を公表していない学校があることが判明しましたので、令和3年度卒業生の進学状況について、遅くとも5月中には公表できるよう改善を進めるとともに、今後も適切な情報開示に努めます。 |  |
| | | 2022/04/21 | 高校生の海外留学補助金制度 | 復活させてほしい。 | 2022/05/13 | 高校生の海外留学等については、「高校生海外留学支援事業」「高校生海外体験支援事業」の2つの補助金制度を設けていますが、令和2年度、3年度については、新型コロナウイルス感染症の国内外の感染状況等を踏まえ、事業の開始時期を延期し、感染状況の改善が見られなかったため、やむを得ず実施を見送ることとしました。
しかし、新型コロナウイルス感染症に係るワクチン接種が一定程度進んでいることや、感染症対策の蓄積が進んでいること、また、新たな変異株の流行等による感染症の影響が長期化することが見込まれ、終息を待っていると一度も留学機会を得られないまま卒業する生徒が多く生じる可能性があること等を踏まえ、令和4年度については、渡航先の感染状況の把握や感染防止策の徹底等により、留学等を行う生徒の安全確保に万全を期すことを前提に、上記の2つの補助金制度を実施することとしました。
「高校生海外留学支援事業」については、令和4年4月25日(月)から5月20日(金)まで、「高校生海外体験支援事業」については、令和4年5月20日(金)から6月17日(金)まで募集しますので、在籍の学校へお問い合わせください。
今後も、生徒の安全を確保しながら留学等を支援し、世界に目を向けた人材の育成に努めて参ります。
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 | 博物館 |
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 | 体育保健課 |
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 | 教育人材開発課 |
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 | 美術館整備課 |
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 | その他 |
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 | 総合事務所 |
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 | 連名 |
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 | 連名2 |
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 | 危機管理局 |
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 | 令和新時代創造本部 |
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 | 交流人口拡大本部 |
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 | 地域づくり推進部 |
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 | 子育て・人材局 |
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