 |  | | 受付年月日 | 項 目 | 意見の概要 | 公開年月日 | 対応・取組状況 | |
 | 総務部 |
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 | 福祉保健部 |
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 | 生活環境部 |
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 | 農林水産部 |
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 | 県土整備部 |
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 | 教育委員会 |
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 | 教育環境課 |
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 | 特別支援教育課 |
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 | 教育センター |
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 | 高等学校課 |
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 | 博物館 |
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 | 体育保健課 |
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| | | 2023/03/13 | 中学校の部活動 | 選択肢が少ない。選手登録や顧問の割り当てについてのルールなどを変更してもらえないか。 | 2023/03/27 | 部活動の設置や選手登録の方法については、県教育委員会が定めるものではなく、学校長やそれぞれの競技団体が定めるものとなっています。
新たに部活動を設置するためには、生徒からの要望を受けて、活動場所や指導者(顧問)の確保、継続して部員の確保が可能であるかなど、多くの課題を検討した上で、最終的に学校長が判断することとなります。 |  |
| | | 2022/07/04 | 小学生の登下校 | 夏季、冬季にスクールバスを運営してはどうか。 | 2022/07/14 | ここ数年の夏は、熱中症特別警報(1日の最高気温35℃以上ある場合)がたびたび発令されるような危険な暑さが続いており、学校においても、子どもたちの命や健康を最優先に考え、熱中症事故を防ぐ取組がますます重要となってきました。
また、近年、他県で登下校中の児童が巻き込まれる事件が相次いで発生していることから、国は安全な登下校の方法のひとつとしてスクールバスの活用を例示するなど、通学時のより効果的な安全確保の取組を推進するよう周知しているところです。
小学生の通学方法については、地域の実態に応じて最も適切と考えられる方法を小学校及びその小学校を管轄する市町村教育委員会が決定しています。
その際には、学校周辺の道路事情や登下校の時間帯の自動車等の交通量、さらには風水害等の防災面及び犯罪から身を守るための防犯面も考慮されており、ご提案いただいたスクールバスの運営についても、気候や通学距離を踏まえて、小学校及びその小学校を管轄する市町村教育委員会が判断することとなります。 |  |
| | | 2022/06/13 | 東部地区中学校総合体育大会 | 学校側が撮影した映像データが特定の競技だけ保護者に共有されないのはなぜか。 | 2022/06/21 | 東部地区中学校体育連盟(以下「東部地区中体連」という。)へ映像の取扱いについて確認をしたところ、以下のとおりでした。
1 東部地区中学校総合体育大会において撮影された映像については、東部地区中体連が「無観客会場におけるビデオ等の撮影について」として、その対応方法を定めている。
2 この取扱いについては、すべての種目において共通としている。
3 教員(学校長含む)及び部員による撮影を認める。
4 撮影する機器は学校が管理できるものを使用する。
5 撮影した映像等については、個人情報の保護に十分配慮し、各学校で対応すること。(学校管理を基本とし安易に映像等を配布、流出しない)
上記のとおり、映像の取扱いについては各学校で対応することとされており、保護者への提供等を一律に禁止とはしていないとのことです。 |  |
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 | 教育人材開発課 |
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 | 美術館整備課 |
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 | その他 |
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 | 総合事務所 |
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 | 連名 |
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 | 連名2 |
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 | 危機管理局 |
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 | 令和新時代創造本部 |
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 | 交流人口拡大本部 |
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 | 地域づくり推進部 |
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 | 子育て・人材局 |
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