県政一般・報道提供資料

フラダンス日本大会優勝者のハワイ本大会出場に向けた壮行会

2019年01月16日提供 資料提供


提供機関

提供課等:中部総合事務所中部総合事務所地域振興局   担当/係名:中部振興課観光商工担当 
電話番号:080-5622-3988  FAX番号:0858-23-3425

内容

 昨年9月7〜9日に県中部で開催された「モク・オ・ケアヴェ・インターナショナル・フラ・フェスティバル日本大会in鳥取」のコンペティション「クプナグループ」部門において、「フラ・ハラウ・ピカケ・テルヌマ」(境港市・武良範子先生)が第一位となり、2月21〜23日にハワイ島で開催される世界大会への出場・出発前に、その演技を披露、世界大会への出場前の意気込みなどを、表明していただくと共に実行委員会や県民からエールを送るための壮行会が開催されます。

1 日時

1月20日(日)午後5時30分から5時45分まで

2 場所

倉吉未来中心 アトリウム(倉吉市駄経寺町212−5)

3 主な出席者

団体名・氏名
備考
フラ・ハラウ・ピカケ・テルヌマ
 武良 範子(むら のりこ) 氏
鳥取中部ふるさと広域連合長
 石田 耕太郎(いしだ こうたろう) 氏
倉吉市長
KNT−CTホールディングス株式会社
 取締役 池畑 孝治(いけはた こうじ) 氏
KNT−CTホールディングス株式会社
事業戦略統括部地域事業部
 部長 冨澤 美津男(とみざわ みつお) 氏
一般社団法人鳥取中部観光推進機構 
 会長 岩崎 元孝(いわさき もとたか) 氏
三朝温泉旅館協同組合理事長

4 次第

(1)開会
(2)フラ・ハラウ・ピカケ・テルヌマ」による演技披露
(3)鳥取県知事あいさつ(激励のことば)
(4)鳥取中部ふるさと広域連合長 石田 耕太郎氏 あいさつ
(5)一般社団法人鳥取中部観光推進機構 会長 岩崎 元孝氏 あいさつ
(6)「フラ・ハラウ・ピカケ・テルヌマ」武良 範子氏 あいさつ
(7)花束贈呈
(8)閉会

5 当日の連絡先

080-5622-3988(公用携帯)

6 大会概要


(1)モク・オ・ケアヴェ・インターナショナル・フラ・フェスティバル日本大会
   毎年ハワイ島で開催されるフラダンスの世界大会への出場権をかけた日本の予選大会であり、「コンペティション」部門のカテゴリー優秀グループは世界大会への出場権を獲得できる。
(2)大会結果概要
ア 期日  平成30年9月7日(金)〜9日(日)
イ 会場  鳥取県中部(主会場:倉吉未来中心)
ウ 主催  モク・オ・ケアヴェ・インターナショナル・フラ・フェスティバル日本大会in鳥取実行委員会
エ 大会概要  
 ◯来場者 (大会)延べ1,400名 (三朝町、湯梨浜町及び琴浦町での関連フラ)延べ454名
 ○宿泊者  延べ693名
 ◯大会成績 
     ・コンペティション(競技・2部門)6ハーラウ(フラ教室)参加
       クプナグループ(46歳以上(現代フラ))
       第一位 フラ・ハラウ・ピカケ・テルヌマ 625点(境港市・武良範子先生)
       第二位 カ・レオ・オ・ラカ・イ・イアパナ〜カ・パー・フラ・オ・カ・イエイエ625点(愛知県)
       第三位 カ・フラ・フイ・オ・ケーハウラニ 606点(神奈川県)
        ※第一位と第二位は同点であったが、審査委員長クムフラ・ナラニ・カナカオレ氏の点数により1位が確定し、来年春にハワイ島で開催予定の世界大会への出場権を獲得した。
       ワヒネグループ(13歳以上(現代フラ、古典フラ))
       第一位 ハーラウ・フラ・オ・ミノアカ  1,292点(大阪府)
       第二位 フイ・フラ・ナーレイカラクプア 1,278点(東京都)
       第三位 フラ・ハラウ・ピカケ・テルヌマ 1,240点(境港市)
    ・エキシビション(日頃の練習成果の発表会)21ハーラウ参加
    ・ワークショップ(カリスマによる直接指導のセミナー)6講習会実施


最後に本ページの担当課
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