県政一般・報道提供資料

【再訂正】モンゴル中央県青少年団が副知事及び教育長を表敬訪問します

2018年07月11日提供 資料提供


提供機関

提供課等:観光交流局交流推進課   担当/係名:東アジア交流担当 
電話番号:0857-26-7122  FAX番号:0857-26-2164

内容

【7月26日再訂正】
日程を変更して表敬訪問を実施します。また、表敬先が副知事から知事に変更となりました。



【7月12日訂正】
表敬者が予定の便に搭乗できなかったため、青少年団の来県が未定となりました。
そのため、副知事及び教育長表敬を中止します。
実施する場合は、改めて資料提供します。


鳥取県と友好交流しているモンゴル中央県の公立フムーン総合学校を受入れ、県内で学校体験、地域住民との交流等を行います。来県にあたり、学生6名及び引率教師1名が、下記のとおり野川副知事及び山本教育長を表敬訪問します。
※本受入れは、鳥取県モンゴル中央県親善協会に委託して実施します。

日時

(1)教育長表敬 7月30日(月)午前11時15分から11時30分
(2)知事表敬 7月130日(月)午前11時45分から12時

場所

(1)教育長表敬 第二庁舎5階 第1教育会議室
(2)知事表敬 本庁舎3階 第4応接室

表敬者

(1)モンゴル中央県青少年団7名
氏名性別役職・学年
Tserendorj・Otgonchimeg ツェレンドルジ・オトゴンチメグ日本語学級の講師(引率)
Tsogtsaikhan・Anungoo ツォグトサイハン・アヌンゴーフムーン総合学校高校3年生
Batbaatar・Nomin バトバータル・ノミンフムーン総合学校中学3年生
Battulga・Tuvshintulga バトトルガ・トゥヴシントルガフムーン総合学校小学6年生
Byambadash・Enkhbolor ビャンバダシ・エンフボロルフムーン総合学校小学5年生
Khorolsuren・Enkhjin ホロルスレン・エンフジンフムーン総合学校小学4年生
Myagmarbaatar・Bayardelger ミャグマルバータル・バヤルデルゲルフムーン総合学校小学4年生

(2)鳥取県モンゴル中央県親善協会6名

氏名
役職
河本 義永(かわもと よしなが)
鳥取県モンゴル中央県親善協会 会長
安治 紘紀(あんじ ひろき)
       〃       理事
衣笠 保子(きぬがさ やすこ)
       〃       理事
長谷川 正昭(はせがわ まさあき)
       〃       理事
山本 節子(やまもと せつこ)
        〃       事務局
長谷川 啓子(はせがわ けいこ)
ホストファミリー

滞在日程

日にち
時間
活動
宿泊
7月14日(土)来県(ウランバートル→仁川→岡山)県東部ホームステイ
(以下、「HS」と表記)
15日(日)〜16日(月)鳥取市用瀬町の地域住民との交流県東部・各地HS
17日(火)〜20日(金)体験通学(日野高校、青谷中学校、用瀬・淀江・若葉台・小鴨小学校)県各地HS
21日(土)14時日本語弁論大会(湯梨浜町中央公民館)県中部HS
22日(日)9時30分湯梨浜町宇野区「ふるさとポスト」との交流
23日(月)日吉津村国際交流協会との交流県西部HS
24日(火)〜26日(木)ホストファミリーと自由行動
広島平和学習
27日(金)〜29日(日)日本語学習、日本文化体験県東部HS
30日(月)10時30分
11時15分
11時45分
午後
鳥取市長・鳥取市教育長表敬
鳥取県教育長表敬
鳥取県知事表敬
鳥取砂丘・砂の美術館視察
31日(火)離県(岡山→仁川→ウランバートル)

参考

【参考1】公立フムーン総合学校
○1997年に中央県ゾーンモド町内の第1、第2、第3学校の3校が合併して設立。
○2016年9月に、理数コースの必須科目として日本語の授業が開設された。現在は、外国語選択科目として実施。
○日本語クラスは、高校1、2、3年生で実施し、合わせて約70名が勉強中。授業時間は、週2コマ(4時間)実施。

【参考2】鳥取県モンゴル中央県親善協会
○平成9年の「山陰夢みなと博覧会」を契機として、平成10年12月に民間交流団体「鳥取県モンゴル中央県親善協会」が発足した。
○友好交流団の派遣や農業支援の他に、母子家庭の子供の大学進学支援を平成18年度から開始する等、モンゴル中央県との市民レベルの友好交流を行っている。


最後に本ページの担当課
   鳥取県元気づくり総本部広報課
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