本県は、令和7年11月に開催された東京2025デフリンピックの準備・運営協力のため、一般財団法人全日本ろうあ連盟内に設置されたデフリンピック運営委員会へ全国の自治体に先駆けて職員1名を派遣しました(派遣期間:令和5年10月〜令和8年3月)。このたび、同連盟から平井知事へ、本県の職員派遣に対する感謝状(全日本ろうあ連盟、東京都、東京都スポーツ文化事業団の連名)の贈呈が下記のとおり行われます。
併せて、公益社団法人鳥取県聴覚障害者協会から、同協会創立70周年記念誌及び「きこえない・きこえにくい子どものママ・パパへ〜安心サポートブック〜」の贈呈も行われます。
【来訪者】
一般財団法人全日本ろうあ連盟 理事長 石橋 大吾(いしばし だいご)氏
事務局次長 小林 泉(こばやし いずみ)氏
公益社団法人鳥取県聴覚障害者協会 理事長 下垣 彰則(しもがき あきのり)氏
きこえない・きこえにくい子どものサポートセンター『きき』 所長補佐 須崎 まり子(すさき まりこ)氏
【鳥取県】
鳥取県知事 平井 伸治(ひらい しんじ)
福祉保健部長 中西 朱実(なかにし あけみ)
地域社会振興部スポーツ局スポーツ課長 前田 康博(まえだ やすひろ)
輝く鳥取創造本部観光戦略課係長 井本 有紀(いもと ゆき)