(1) 鳥取砂丘コナン空港(これまでの最高は平成30年度の408,732人)
搭乗者数 | 搭乗率 |
422,557人 H30年度比+13,825人(103%)
R6年度比+20,761人(105%)
(参考)平成30年度 408,732人
令和6年度 401,796人 | 72.7% H30年度比+5.5ポイント
R6年度比+6ポイント
(参考)平成30年度 67.2%
令和6年度 66.7% |
(2) 米子鬼太郎空港(これまでの最高は令和6年度の591,142人)
搭乗者数 | 搭乗率 |
631,284人 H30年度比+41,779人(107%)
R6年度比+40,142人(106%)
(参考)平成30年度 589,505人
令和6年度 591,142人 | 73.0% H30年度比−1.6ポイント
R6年度比+4.1ポイント
(参考)平成30年度 74.6%
令和6年度 68.9% |
(3) 鳥取、米子両空港の搭乗者合計(これまでの最高は平成30年度の998,237人)
搭乗者数 |
1,053,841人※初の100万人超え H30年度比+55,604人(105%)・R6年度比+60,903人(106%)
(参考)H30年度998,237人・R6年度 992,938人 |
[主な好調の要因]
・ANAと鳥取県が共同で取り組む誘客キャンペーン「うっとり鳥取ANA」では様々な搭乗キャンペーンや情報発信を行い、万博を契機とした「とっとリアル・パビリオン」の発信などにより首都圏からの誘客に取り組んだ。
・官民で構成する、鳥取・米子両空港利用促進懇話会では、地元に向けた搭乗キャンペーンを実施しているほか、観光連盟のプロモーターを通じて首都圏の旅行会社へ旅行商品造成の働きかけを行っており、旅行会社を通じた座席販売も伸長している。
・ANAでは毎月格安の航空券セール「ANAスーパーバリューセール」を行っており、県・空港利用促進懇話会でもSNS等を活用し、情報の拡散を行っている。
国際線も含めた利用者数についても過去最高を記録(これまでの最高は平成30年度の1,102,145人)
鳥取−羽田便 | 米子-羽田便 | 米子-ソウル便 | 米子-台北便 | 米子-香港便 | 合計 |
422,557人 | 631,284人 | 96,518人 | 25,715人 | 14,041人 | 1,190,115人 |