補助対象事業の概要 |
●ホワイト物流ミニマルチャレンジ補助金
ホワイト物流の推進に向け、新規の初動的、試験的な物流改善にチャレンジする取組。
例:倉庫・物流施設のデジタル化や物流管理システムに関する試験導入等。
●ホワイトな物流環境構築推進補助金
荷主企業や運送事業者が「ホワイト物流宣言」を行い、物流効率化や荷主と運送事業者との運送契約の見直し等に資する取組。
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補助対象経費 |
輸送費、荷役費、通関等その他輸送に必要な経費、使用賃借料、コンサルタント料、謝金、旅費、事業計画実施のためのシステム導入・開発経費、機械器具費、備品及び消耗品購入費、委託費、施設改修費等(既存実施事業からの経費振替は対象外)
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県予算事業名 |
2024年問題に向けた持続可能な物流機能確立事業 |
補助の種別 |
直接補助 |
事業実施主体 |
企業 |
負担割合 |
県:1/2
実施主体:1/2
「ホワイト物流」宣言を行い、宣言項目にB②「運賃と料金の別建て契約」、B③「燃料サーチャージの導入」のいずれかを含み、実際に取り組む場合、県補助率を2/3に引き上げ |
補助上限額 |
●ホワイト物流ミニマルチャレンジ補助金:50万円
●ホワイトな物流環境構築推進補助金:単独実施の場合1社(グループ)につき500万円、運送事業者及び荷主企業の共同実施の場合1社(グループ)につき1,000万円。 |
申請期間 |
2023年7月10日~2023年12月28日
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補助金関連ページ | https://www.pref.tottori.lg.jp/311552.htm |
交付要綱 |
kouhuyoukou.pdf |
別紙1、別紙2 |
〔別紙1〕交付手続きの流れ.pdf 〔別紙2〕チェックリスト.pdf |
交付要綱未改正等理由 |
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