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平成22年度予算
当初予算 一般事業  課長要求      支出科目  款:総務費 項:総務管理費 目:広報費
事業名:

県庁まるごとギャラリー推進事業

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総務部 県民課 草の根自治支援・企画担当  

電話番号:0857-26-7752  E-mail:kenmin@pref.tottori.jp

トータルコスト

  事業費(A) 人件費(B) トータルコスト
(A+B)
正職員 非常勤職員 臨時的任用職員
22年度当初予算額(最終) 850千円 4,841千円 5,691千円 0.6人 0.1人 0.0人
22年度当初予算要求額 850千円 4,841千円 5,691千円 0.6人 0.1人 0.0人
21年度当初予算額 850千円 4,143千円 4,993千円 0.5人 0.1人 0.0人

事業費

要求額:850千円  (前年度予算額 850千円)  財源:単県 

課長査定:計上   計上額:850千円

事業内容

1 事業概要

県庁舎のスペースを活用して展示を行うのに要する経費

2 事業内容

(1)本庁舎ロビー(本庁舎1階)

    ・鳥取の魅力と県政情報の発信スペース
    (2)エントランスホール(本庁舎1階)
    ・県庁舎での情報発信のメインスペース
    県の主要事業、県政主要イベント等の紹介
    (3)ギャラリー県庁(本庁舎2階エレベーターホール)、展望室(第二庁舎9階)
    ・官民の展示ギャラリースペース
    県民の文化活動等の発表の場、県の企画展示等
    (4)第二庁舎ロビー(第二庁舎1階)
    ・県政情報の発信スペース

3 所要経費

・標準事務費 850千円

4 事業の目的

「来て、見て、楽しむ」をコンセプトに、県庁舎の様々なスペースを活用して、県の主要事業や県民の皆さんの活動等を積極的に紹介し、県民に頼られ、親しまれる県庁を目指す。

これまでの取組と成果

これまでの取組状況

<政策目標>
県庁ギャラリー、展望室の民間団体等の利用率の向上
・目標利用率50%
<これまでの取組>
・19年5月に展望室の内装を改修
・利用状況をHPで公開
・民間の活用を促進するため、鳥取市文化団体連絡会、鳥取県文化団体連絡合会、民間ギャラリーに県庁ギャラリーのPRを行った。
<現時点での達成度>
・県庁ギャラリー、展望室の民間利用率(10月末現在) 60%

これまでの取組に対する評価

<自己分析>
まるごとギャラリーのチラシを公民館に配布したり、県政だよりでPRしたりすることで、認知度も少しずつアップしていると思われる。
<評価>
民間利用率は経年的にアップしており、今後もPRに力をいれていきたい。

工程表との関連

関連する政策内容

県民に親しみやすい県庁の雰囲気作りによる県民の行政参画促進

関連する政策目標

県庁ギャラリー、展望室の民間団体等の利用率の向上【目標利用率50%】

財政課処理欄

要求額の財源内訳(単位:千円)

区分 事業費 財源内訳
国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
前年度予算 850 0 0 0 0 0 0 0 850
要求額 850 0 0 0 0 0 0 0 850

財政課使用欄(単位:千円)

区分 事業費 国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
査定額 850 0 0 0 0 0 0 0 850
保留 0 0 0 0 0 0 0 0 0
別途 0 0 0 0 0 0 0 0 0