現在の位置: 予算編成過程の公開 の 平成22年度予算 の 県土整備部公共の旧加茂川にぎわい創出支援事業(歩いて楽しむ四日市町づくり)
平成22年度予算
当初予算 公共事業  部長要求      支出科目  款:土木費 項:河川海岸費 目:河川総務費
事業名:

旧加茂川にぎわい創出支援事業(歩いて楽しむ四日市町づくり)

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県土整備部 西部県土整備局 計画調査課 地域計画班 

電話番号:0859-31-9721  E-mail:seibu_kendoseibi@pref.tottori.jp

トータルコスト

  事業費(A) 人件費(B) トータルコスト
(A+B)
正職員 非常勤職員 臨時的任用職員
22年度当初予算額(最終) 8,000千円 4,034千円 12,034千円 0.5人 0.0人 0.0人
22年度予算要求額 8,000千円 4,034千円 12,034千円 0.5人 0.0人 0.0人

事業費

要求額:8,000千円    財源:単県  (要求額の内訳)  復活:8,000千円

部長査定:ゼロ 

事業内容

財政課長査定結果


    要求額:C=8,000千円
    査定額:C=0千円 >>>
    査定理由:県主体の歩行空間整備と一体的に整備する市道の整備状況等が現段階で未定のため、計上を見送る。

復活要求の内容・所要経費

米子市中心市街地活性化基本計画の核となる“にぎわいトライアングルゾーン”のにぎわい再生の「顔」ともなるモデルエリアとして、四日市町周辺地域が官民連携により整備・開発されることとなっており、鳥取県として、この地域内にある旧加茂川の環境整備を行うことにより、四日市町エリアの活性化に資するものである。

【 全体C = 8,000千円 】
○河川整備概略設計 C=5,000千円
[治水能力検討、施設構造(デザイン)検討、既設護岸評価等]
○現地測量     C=1,500千円
[河川縦横断測量]
○地質調査     C=1,500千円
[施設規模を想定するための調査ボーリング]

復活要求理由

 四日市町で実施中の大型店舗再活用事業及び四日市町駐車場複合開発事業は、米子市中心市街地活性化基本計画(H20.11)における主要事業であり、米子市は、企画部、経済部、建設部の3部が事業推進に向け、主体的に取り組んでいる。
 四日市町駐車場複合開発事業については、平成21年度に『四日市町駐車場複合開発コンセンサス形成委員会』において開発の方向性について地元合意形成を図ったが、米子市経済部長、中心市街地活性化推進室長も委員会の委員である。
 米子市の実施する市道整備は、県の実施する旧加茂川河川環境整備に影響される(道路嵩上げや掘込み等)ため、県の事業検討の結果を踏まえて実施することとなるので、現段階では市道整備事業を予算要求できないとしている。
 このため、まず、県において、旧加茂川整備の方向性を整理する必要性がある。

財政課処理欄

  
 県主体の歩行空間整備と一体的に整備する市道の整備状況等が現段階で未定のため、計上を見送ります。

要求額の財源内訳(単位:千円)

区分 事業費 財源内訳
国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
既査定額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
保留要求額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
復活要求額 8,000 0 0 0 0 0 0 0 8,000
追加要求額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
保留・復活・追加 要求額 8,000 0 0 0 0 0 0 0 8,000
要求総額 8,000 0 0 0 0 0 0 0 8,000

財政課使用欄(単位:千円)

区分 事業費 国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
査定額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
保留 0 0 0 0 0 0 0 0 0
別途 0 0 0 0 0 0 0 0 0