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平成22年度予算
2月補正予算 特別会計 (天神川流域下水道事業) 一般事業要求
事業名:

天神川流域下水道事業 一般会計への繰出金

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生活環境部 水・大気環境課 上下水道担当  

電話番号:0857-26-7400  E-mail:mizutaikikankyou@pref.tottori.jp

トータルコスト

  事業費(A) 人件費(B) トータルコスト(A+B) 従事人役
現計予算額 0千円 0千円 0千円 0.0人
補正要求額 15,606千円 0千円 15,606千円 0.0人
15,606千円 0千円 15,606千円 0.0人

事業費

要求額:15,606千円    財源:繰越金 

一般査定:計上   計上額:15,606千円

事業内容

事業内容

天神川流域下水道事業特別会計で、市町から徴収した平成21年度負担金のうち資本費回収分に余剰が生じたことから、これを一般会計に繰出す。

要求額

        項目       金額(円)
H21市町負担金収入
   (資本費回収分)    (A)
        152,572,938
   (7,265,378㎥×21円)
H21元利償還金       (B)        136,967,763
  元金(繰上償還分除く。)           91,634,517
  利子         45,333,246
一般会計繰出額   (A)−(B)         15,605,175


これまでの取組と成果

これまでの取組状況

・ 起債の元利償還金については、平成13年度から市町負担金を原資に資本費回収を実施してきたものの、不足分については従来どおり一般会計からの繰出金で補てんを行ってきたところである。
・ 3年ごとの財政計画の改訂で資本費回収分を増額するとともに、平成19年度〜21年度の3年間、繰上償還を行うなど公債費の圧縮に努めた結果、平成21年度決算において、市町負担金の資本費回収分に余剰が生じたものである。

これまでの取組に対する評価

資本費回収分が不足する場合は一般会計から繰入れる反面として、余剰が生ずる場合は一般会計に繰出しを行うことが財源に関する基本的な考え方である。

財政課処理欄

要求額の財源内訳(単位:千円)

区分 事業費 財源内訳
国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 繰入金
現計予算額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
要求額 15,606 0 0 0 0 0 0 15,606 0

財政課使用欄(単位:千円)

区分 事業費 国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 繰入金
査定額 15,606 0 0 0 0 0 0 15,606 0
保留 0 0 0 0 0 0 0 0 0
別途 0 0 0 0 0 0 0 0 0