現在の位置: 予算編成過程の公開 の 平成22年度予算 の 福祉保健部の【鳥取県地域医療再生基金事業】臨時特例医師確保対策奨学金等貸与事業
平成22年度予算
当初予算 一般事業  課長調整2      支出科目  款:衛生費 項:医薬費 目:医務費
事業名:

【鳥取県地域医療再生基金事業】臨時特例医師確保対策奨学金等貸与事業

将来ビジョン関連事業(支え合う/あんしん医療体制の構築と健康づくり文化)

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福祉保健部 医療政策課 医師確保推進室  

電話番号:0857-26-7195  E-mail:iryouseisaku@pref.tottori.jp

トータルコスト

  事業費(A) 人件費(B) トータルコスト
(A+B)
正職員 非常勤職員 臨時的任用職員
22年度当初予算額(最終) 39,829千円 3,227千円 43,056千円 0.4人 0.0人 0.0人
22年度予算要求額 39,829千円 3,227千円 43,056千円 0.4人 0.0人 0.0人

事業費

要求額:1,200千円    財源:基金 

課長査定:計上   計上額:1,200千円

事業内容

1 事業概要

○医師養成確保奨学金制度(一般貸付枠) 【継続】 1,200千円


     鳥取大学医学部地域枠入学者以外の県内外の大学医学部の入学者、在学者に対し、修学上必要な資金を貸し付ける制度。
    • 平成21年度6月補正予算において増枠した部分については、地域医療再生基金を充当する。(2年生以上の者に貸付対象を拡大)
      (H21貸付決定者継続分+H22新規貸付者のうち10名分)
    • 平成21年12月から平成22年1月にかけて行った、一般貸付枠の再募集において1名の新規申請があったことから、「H21貸付者継続貸付分」について、1名分を追加する。
    貸  付  枠
     15人以内
    奨学金の額
    月額10万円 (年額1,200千円)
    返 還 免 除
     卒業後、一定期間(貸与期間の2倍に相当する期間で、臨床研修期間は除く。最大9年間。)内に、知事の指定する県内病院等に貸与期間の1.5倍に相当する期間(最大6年間。)勤務した場合に返還免除。
    要 求 額
    (当初)
    H19貸付者継続分

    H20貸付者継続分
    H21貸付者継続分
    H22新規貸付者分
    県外大学生枠:@1,200千円×8人
    鳥大在学生枠:@1,200千円×6人
    @1,200千円×5人
    @1,200千円×11人(うち基金充当7人)
    @1,200千円×15人(うち基金充当10人)
    要 求 額
    H19貸付者継続分

    H20貸付者継続分
    H21貸付者継続分





    H22新規貸付者分
    県外大学生枠:@1,200千円×8人
    鳥大在学生枠:@1,200千円×6人
    @1,200千円×5人
    @1,200千円×12人(うち基金充当8人)
    《継続貸付者の学年別内訳》
     2年生:4人
     3年生:2人(基金充当)
     5年生:2人+1人(基金充当)
     6年生:3人(基金充当)
    @1,200千円×15人(うち基金充当10人)

工程表との関連

関連する政策内容

医師の確保

関連する政策目標

医師数の増

財政課処理欄

要求額の財源内訳(単位:千円)

区分 事業費 財源内訳
国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
既査定額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
保留要求額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
復活要求額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
追加要求額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
保留・復活・追加 要求額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
要求総額 0 0 0 0 0 0 0 0 0

財政課使用欄(単位:千円)

区分 事業費 国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
査定額 1,200 0 0 0 0 0 0 1,200 0
保留 0 0 0 0 0 0 0 0 0
別途 0 0 0 0 0 0 0 0 0