事業名:
食のみやこ鳥取県推進事業(とっとりの逸品販路拡大支援事業)
(この事業に対するご質問・ご意見はこちらにお寄せください)
商工労働部 市場開拓課
トータルコスト
| |
事業費(A) |
人件費(B) |
トータルコスト(A+B) |
従事人役 |
| 現計予算額 |
16,281千円 |
16,897千円 |
33,178千円 |
2.1人 |
| 補正要求額 |
2,907千円 |
0千円 |
2,907千円 |
0.0人 |
| 計 |
19,188千円 |
16,897千円 |
36,085千円 |
2.1人 |
事業費
要求額:2,907千円 財源:単県
一般事業査定:ゼロ
事業内容
1 県産食材PR試食会及び鳥取フェア in 中京圏
(1)事業概要
<県産食材PR試食会>
○内容:レストランのシェフやバイヤー等を対象とした県産品PR試食会を開催
○会場:名古屋の提携レストラン
○経費:440千円
・メニュー開発 189千円
・試食会開催 184千円
・産地交流会(名古屋・鳥取旅費) 67千円
<県フェア>
○内容:県産食材を使ったメニューを一般消費者に提供する県フェアを開催(2週間程度)
○会場:名古屋の提携レストラン
○経費:667千円
・店舗協力費・広告費等 600千円
・産地視察(名古屋・鳥取旅費) 67千円
(2)背景・目的
中京圏での取組については、当初予算要求時には名古屋本部のあり方検討の最中であり、検討を保留していたが、名古屋代表部として存続することとなった。
そこで、食のみやこ鳥取県の全国展開に対応し、提携レストランを食のみやこ鳥取県の中京圏での展開拠点・情報発信拠点として中京圏に向けて県産食材の販路開拓を図る。
※提携レストランとは
鳥取県の食材を気に入っていただき、積極的に鳥取県食材の取り扱いを行っていただけるレストラン。
(3)要求額 1,107千円
2 県産食材PRイベント〜とっとり食の応援団づくり〜
(1)事業概要
○内容:著名文化人やマスコミ関係者等を、首都圏レストランで開催する県フェアに招待し(料理代の一部を県で負担)、県産食材の魅力をPRすることで、単なるゲストではなく、鳥取県の食の応援団となっていただく。
併せて、このたび発足した農水産物PRチームメンバー(生産者等で構成)による産地の紹介も行い、より親近感を感じていただく。
○会場:首都圏レストラン
○対象:著名文化人 40名 1回
マスコミ関係者 40名 2回
○経費内訳
・料理代の県負担
5千円×40名×3回
・招待者土産
5千円×40名×3回
・県フェア開催レストランへの店舗協力費・広告費等
600千円
※3回のうち2回は既定予算の一般向け県フェアを活用し、1回は高級レストランでの一般向け県フェアを追加。
(2)背景・目的
H.24年3月下旬にトットリーネでマスコミを対象とした試食会を開催。また同時期にエンジン01文化戦略会議の講師として著名文化人が来県。
情報発信力の高いこれらの方々に鳥取の食の魅力を高く評価していただき、首都圏ホテルでの県フェアの提案をいただくなど、次の展開につながった。
この契機を捉え、旬の鳥取食材の魅力をPRする機会を設けることで、更なる情報発信や販路開拓を図る。
(3)要求額 1,800千円
工程表との関連
関連する政策内容
県産品の販路拡大
関連する政策目標
商談会・県フェア開催によるマッチング機会を増やす
財政課処理欄
優先順位を勘案の上、既定経費で対応してください。
要求額の財源内訳(単位:千円)
| 区分 |
事業費 |
財源内訳 |
| 国庫支出金 |
使用料・手数料 |
寄附金 |
分担金・負担金 |
起債 |
財産収入 |
その他 |
一般財源 |
| 現計予算額 |
16,281 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
16,281 |
| 要求額 |
2,907 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2,907 |
財政課使用欄(単位:千円)
| 区分 |
事業費 |
国庫支出金 |
使用料・手数料 |
寄附金 |
分担金・負担金 |
起債 |
財産収入 |
その他 |
一般財源 |
| 計上額 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 保留 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 別途 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |