現在の位置: 予算編成過程の公開 の 平成27年度予算 の 県土整備部公共の直轄道路事業費負担金(国経済対策)
平成27年度
2月補正予算(経済対策) 公共事業  一般事業要求      支出科目  款:土木費 項:道路橋りょう費 目:直轄道路事業費負担金
事業名:

直轄道路事業費負担金(国経済対策)

もどる  もどる
(この事業に対するご質問・ご意見はこちらにお寄せください)

県土整備部 道路企画課  企画調査担当 

電話番号:0857-26-7355  E-mail:dourokikaku@pref.tottori.jp

  事業費(A) 人件費(B) トータルコスト(A+B) 従事人役
現計予算額 0千円 31,060千円 31,060千円 0.0人
補正要求額 138,668千円 0千円 138,668千円 0.0人
138,668千円 31,060千円 169,728千円 0.0人

事業費

要求額:138,668千円    財源:単県 

一般事業査定:計上   計上額:138,668千円

事業内容

【事業内容】

    ・高速自動車国道法第20条及び道路法第50条に基づく、直轄道路事業費に係る負担金である。
    ・国の補正要求に合わせて、直轄負担金を要求するもの。
    ・国の補正箇所は鳥取西道路(山陰道)、鍵掛峠道路(江府三次道路)の2箇所。
     
    後進地域の国負担率の引上げ率 1.24 (H26と変更なし)

【要求方針】

国の補正要求に合わせて、それに見合った直轄負担金を要求する。


これまでの取組と成果

これまでの取組状況

○毎年度の県単独の国要望等に加え、他機関と連携した「各種期成会」、「高速道路のミッシングリンクを解消し日本の再生を実現する11県知事会議」等を通じ、地域にとって最も基礎的な社会基盤である高速道路ネットワークの必要性をあらゆる機会を捉え、国に訴えてきたところ。

これまでの取組に対する評価

○平成25年12月に山陰道の3区間が開通。
   鳥取西道路(鳥取IC〜鳥取西IC) L=1.8km
   中山名和道路(赤碕中山IC〜大山町下市) L=4.3km
   名和淀江道路(大山町下市〜名和IC) L=4.3km

○平成26年3月には山陰近畿自動車道「駟馳山バイパス」(L=6.6km)も開通。

○これらの開通により、県内高速道路の整備率は平成25年度末時点で約70%となり(平成24年度末時点:約64%)、県内高速道路ネットワークの整備が着実に前進。(平成26年度末時点の整備率:70%)

財政課処理欄


要求額の財源内訳(単位:千円)

区分 事業費 財源内訳
国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
現計予算額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
要求額 138,668 0 0 0 0 138,000 0 0 668

財政課使用欄(単位:千円)

区分 事業費 国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
計上額 138,668 0 0 0 0 138,000 0 0 668
保留 0 0 0 0 0 0 0 0 0
別途 0 0 0 0 0 0 0 0 0