現在の位置: 予算編成過程の公開 の 平成27年度予算 の 教育委員会の青少年社会教育施設改善充実事業
平成27年度
当初予算 一般事業(公共事業以外)  一般事業要求      支出科目  款:教育費 項:社会教育費 目:青少年社会教育施設費
事業名:

青少年社会教育施設改善充実事業

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教育委員会 社会教育課 生涯学習推進担当  

電話番号:0857-26-7519  E-mail:shakaikyouiku@pref.tottori.jp

  事業費(A) 人件費(B) トータルコスト
(A+B)
正職員 非常勤職員 臨時的任用職員
27年度当初予算額 0千円 0千円 0千円 0.0人 0.0人 0.0人
27年度当初予算要求額 72,586千円 1,553千円 74,139千円 0.2人 0.0人 0.0人
26年度当初予算額 0千円 0千円 0千円 0.0人 0.0人 0.0人

事業費

要求額:72,586千円  (前年度予算額 0千円)  財源:単県 

一般事業査定:ゼロ 

事業内容

1 概要

青少年社会教育施設の利用者ニーズに対応し、より多くの利用促進を図るため、緊急性の高いものから必要な改修等を行う。

2 事業内容


    (1)県立船上山少年自然の家及び県立大山青年の家に冷房設備を設置する。

     船上山少年自然の家 宿泊室18部屋

     大山青年の家 宿泊室26室 研修室5室

    (2)県立船上山少年自然の家の非常灯設備を更新する。

3 背景

(冷房設備)

・近年の夏季の気温上昇のため、宿泊利用の団体から常に冷房への要望が出ている。
・夜間、窓を開けて寝るため、防犯上も好ましくない
・夜間のみでなく、昼間の勉強合宿などでの施設利用も増えており、ニーズは高まっている。
・国立施設には冷房が設置してあり、そちらを利用する団体もある。

(非常灯設備)
・定期点検で電源装置の更新必要ありと指摘をうけている。
・コスト検討の結果、現行の電灯と電源が別になっているものよりも、電源一体型のタイプが安価で管理も行いやすいため、設置方式を変更する。

4 スケジュール

6月〜8月
9月〜12月
冷房設置工事設計工事
非常灯設備更新工事設計・工事

5 要求額

計 72,586千円
冷房設備設置工事  64,637千円

委託料
工事費
船上山少年自然の家
1,349
24,074
25,423
大山青年の家
2,121
37,093
39,214
3,470
61,167
64,637

非常灯設備更新工事  7,949千円
委託料
工事費
船上山少年自然の家
621
7,328
7,949


財政課処理欄


 進度調整とします。

要求額の財源内訳(単位:千円)

区分 事業費 財源内訳
国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
前年度予算 0 0 0 0 0 0 0 0 0
要求額 72,586 0 0 0 0 0 0 0 72,586

財政課使用欄(単位:千円)

区分 事業費 国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
計上額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
保留 0 0 0 0 0 0 0 0 0
別途 0 0 0 0 0 0 0 0 0