事業名:
【廃止】県産木材率先活用のための防護柵等点検診断事業(道路版)
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県土整備部 道路建設課 路政担当
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事業費(A) |
人件費(B) |
トータルコスト (A+B) |
正職員 |
非常勤職員 |
臨時的任用職員 |
| 27年度当初予算要求額 |
0千円 |
0千円 |
0千円 |
0.0人 |
0.0人 |
0.0人 |
| 26年度当初予算額 |
200千円 |
4,643千円 |
4,843千円 |
0.6人 |
0.1人 |
0.0人 |
事業費
要求額:0千円 (前年度予算額 200千円) 財源:
事業内容
事業概要
○事前調査
〔木製構造物使用箇所調査:道路建設課〕
木製構造物(転落防止柵、ガードレール等)の使用箇所リストを作成する。
○本調査(点検・診断)
〔木製構造物の劣化調査:農林総合研究所林業試験場〕
現地で経過年数毎の部材の腐朽状況を目視、触診、ピロディン針の打込み深さ、超音波等により調査する。
実大試験により設計強度を確認し、腐食具合との関係を調査する。
○木製構造物の劣化等に関する整理
〔評価、取りまとめ、指針作成:農林総合研究所林業試験場〕
構造種別、現場状況、経過年数毎に評価、とりまとめを行うとともに、交換の容易な製品の活用を提案する「(仮称)県産木材利用製品活用指針」の作成を行う。
○安全対策
〔木製構造物の点検等:各県土整備局を想定〕
指針に基づき木製構造物の腐朽について点検診断を行い、「継続使用」「同様の木製構造物へ交換」「交換の容易な製品への交換」等の判断を行う。
廃止理由
公共事業から一般事業へ移行するため。
要求額の財源内訳(単位:千円)
| 区分 |
事業費 |
財源内訳 |
| 国庫支出金 |
使用料・手数料 |
寄附金 |
分担金・負担金 |
起債 |
財産収入 |
その他 |
一般財源 |
| 前年度予算 |
200 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
200 |
| 要求額 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |