現在の位置: 予算編成過程の公開 の 平成30年度予算 の 商工労働部の産業振興機構施設整備事業
平成30年度
当初予算 一般事業(公共事業以外)  一般事業要求      支出科目  款:商工費 項:工鉱業費 目:中小企業振興費
事業名:

産業振興機構施設整備事業

もどる  もどる
(この事業に対するご質問・ご意見はこちらにお寄せください)

商工労働部 産業振興課 次世代産業担当  

電話番号:0857-26-7244  E-mail:sangyou-shinko@pref.tottori.jp

  事業費(A) 人件費(B) トータルコスト
(A+B)
正職員 非常勤職員 臨時的任用職員
30年度当初予算額 13,164千円 795千円 13,959千円 0.1人 0.0人 0.0人
30年度当初予算要求額 16,454千円 795千円 17,249千円 0.1人 0.0人 0.0人
29年度当初予算額 19,840千円 0千円 19,840千円 0.0人 0.0人 0.0人

事業費

要求額:16,454千円  (前年度予算額 19,840千円)  財源:単県 

一般事業査定:計上   計上額:13,164千円

事業内容

1 事業の目的

○公益財団法人鳥取県産業振興機構(以下「機構」という。)の中小企業の支援機関としての機能を充実させ、機構施設へ入居企業等の利用者の安全な利用環境の保全を図るため、機構が行う施設整備に対して補助を行う。

2 要求内容

○機構が所有する施設の老朽化及び経年劣化に伴う施設の維持補修は、直接、機構の賃料収入増に結びつかない性質のため、県がその経費を助成するという基本方針に基づき施設整備について助成を行う。

3 所要経費

(1)事業名  公益財団法人鳥取県産業振興機構施設整備事業補助

    (2)補助率  10/10
    (3)所要額  16,454千円
    【整備内訳】
                内容     金額(千円)
      屋上防水改修工事(西側屋根部分)        16,454
                計        16,454

これまでの取組と成果

これまでの取組状況

平成28年度より3か年計画で機構本部の施設のうち老朽化及び経年劣化により屋上防水改修工事等の市設備改修工事を実施。

これまでの取組に対する評価

施設の老朽化、経年劣化が進む中、3か年計画で屋上防水改修、雨漏り対策等の改修が整備されたため施設の維持管理の向上は図れている。

財政課処理欄


 金額を精査の上、財源に起債を充当します。

要求額の財源内訳(単位:千円)

区分 事業費 財源内訳
国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
前年度予算 19,840 0 0 0 0 0 0 0 19,840
要求額 16,454 0 0 0 0 0 0 0 16,454

財政課使用欄(単位:千円)

区分 事業費 国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
計上額 13,164 0 0 0 0 9,000 0 0 4,164
保留 0 0 0 0 0 0 0 0 0
別途 0 0 0 0 0 0 0 0 0