高齢者、障がい者、妊産婦等が利用しやすい公共的整備を促進するとともに、高齢者、障がい者等への理解と支援を深め、誰もが住みよいまちづくりを推進する。
(1)心のバリアフリー普及啓発【継続】739千円(H30:937千円)
○福祉のまちづくりに係る研修会の実施【継続】
※福祉保健部管理運営費(民生費)の標準事務費で執行
○小学生向け福祉教育用冊子の作成、配布【継続】
※法務省人権啓発活動地方委託事業充当予定(739千円)
(2)ハートフル駐車場利用証制度【継続】0千円
※福祉保健部管理運営費(民生費)の標準事務費で執行
(H30:1,092千円) H21.10導入[標準事務費]
○利用証の作成、配布【継続】
○案内表示ステッカー(啓発用品)等施設用の作成、購入、配布【継続】
○制度周知用チラシの作成、配布【継続】
○福祉のまちづくり推進サポーター制度【継続】
<実施状況>
利用証交付件数 15,238件(H30.3末現在)
協力施設数 714施設(H30.9末現在)