現在の位置: 予算編成過程の公開 の 令和5年度予算 の 商工労働部の【廃止】ロボット協働人材育成事業
令和5年度
当初予算 一般事業(公共事業以外)  一般事業要求      支出科目  款:商工費 項:工鉱業費 目:産業技術センター費
事業名:

【廃止】ロボット協働人材育成事業

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商工労働部 産業未来創造課 産業支援担当 

電話番号:0857-26-7246  E-mail:sangyoumirai@pref.tottori.lg.jp

  事業費(A) 人件費(B) トータルコスト
(A+B)
正職員 会計年度任用職員 特別職非常勤職員
令和5年度当初予算額 0千円 0千円 0千円 0.0人 0.0人 0.0人
令和5年度当初予算要求額 0千円 0千円 0千円 0.0人 0.0人 0.0人
R4年度当初予算額 13,034千円 2,366千円 15,400千円 0.3人 0.0人 0.0人

事業費

要求額:0千円  (前年度予算額 13,034千円)  財源:国1/2 

一般事業査定: 

事業内容

廃止理由

 本事業は、産業技術センターに委託を前提とした事業である。産業技術センターの第四期(R1〜R4)中期目標・計画では、「生産性向上のためのAI・IoT・ロボット等先端技術の実装支援」を最重点課題として掲げ、県内企業の生産性向上支援を行うこととしてきた。その一環として、令和元年度に産業技術センターが独自(経済産業省補助金活用)で「とっとりロボットハブ」を整備した後、令和2〜4年度の3カ年、県の委託事業として、「とっとりロボットハブ」を活用した企業技術者の人材育成を行ってきた。

     令和5年度から産業技術センターは第五期に入ることから、新たな中期目標・中期計画を策定することとしており、計画では引き続き、県内企業の生産性向上に資する取組を継続的に行っていくこととしており、特に製造業DX化・スマートファクトリー化の推進に取り組むこととしている。
     その製造業DX化・スマートファクトリー化の推進に係わる事業を計画中(R5予算要求)であり、本事業は令和4年度で廃止とする。



財政課処理欄


要求額の財源内訳(単位:千円)

区分 事業費 財源内訳
国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
前年度予算 13,034 6,517 0 0 0 0 0 0 6,517
要求額 0 0 0 0 0 0 0 0 0

財政課使用欄(単位:千円)

区分 事業費 国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
計上額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
保留 0 0 0 0 0 0 0 0 0
別途 0 0 0 0 0 0 0 0 0