事業名:
県庁基幹システム運用事業
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令和の改新戦略本部 デジタル改革課 県庁DX推進担当
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事業費(A) |
人件費(B) |
トータルコスト (A+B) |
正職員 |
会計年度任用職員 |
特別職非常勤職員 |
| 当初予算額 |
94,317千円 |
10,438千円 |
104,755千円 |
1.3人 |
0.0人 |
0.0人 |
| 当初予算要求額 |
97,287千円 |
10,438千円 |
107,725千円 |
1.3人 |
0.0人 |
0.0人 |
| 前年度当初予算額 |
86,501千円 |
10,253千円 |
96,754千円 |
1.3人 |
0.0人 |
0.0人 |
事業費
要求額:97,287千円 (前年度予算額 86,501千円) 財源:単県
財政課長計上案査定:計上 計上額:94,317千円
事業内容
1 事業の目的・概要
業務の効率化と運用・保守経費の低減を目的に再構築を行った各県庁基幹業務システムと連携する共通基盤システムの運用に係る経費。
2 主な事業内容
(単位:千円)
 | システム名 | 内容 | 要求額 | 前年度予算額 | 前年度からの変更点 |
1 | 共通基盤システム | ・職員認証、業務ポータル、データ連携基盤、電子収納、システム間のデータ連携等各業務システムに共通した機能やジョブ管理などを一元化する統合運用機能を持つシステム。 | 97,287 | 86,501 | システム継続利用によるソフトウェアライセンス再調達等によるもの |
これまでの取組と成果
これまでの取組状況
〇財務、税務、給与の基幹3システム及び各所属所管システムとの連携や、電子収納等の機能を有する共通基盤の運用を行い職員の業務の効率化及び県民の利便性向上に寄与する。
〇平成24〜25年度 抜本的な業務改善の検討(県庁基幹業務刷新プロジェクト)
〇平成28年度 平成29年1月に共通基盤システム、3月に財務会計システムが運用開始
○平成29年度 平成30年1月に給与・勤怠管理システムが運用開始(一部は平成29年12月運用開始)
〇平成30年度 平成31年1月に税務システムが運用開始
○令和7年度から8年度にかけて指定金融機関のシステム変更による事務の効率化・標準化を図るため、共通基盤システム及び各基幹システムを改修
これまでの取組に対する評価
財務、税務、給与の基幹3システム及び各所属所管システムとの連携や、電子収納等の機能を有する共通基盤の運用を行い職員の業務の効率化及び県民の利便性向上に寄与した。
財政課処理欄
金額を精査しました。
要求額の財源内訳(単位:千円)
| 区分 |
事業費 |
財源内訳 |
| 国庫支出金 |
使用料・手数料 |
寄附金 |
分担金・負担金 |
起債 |
財産収入 |
その他 |
一般財源 |
| 前年度予算 |
86,501 |
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0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
86,501 |
| 要求額 |
97,287 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
97,287 |
財政課使用欄(単位:千円)
| 区分 |
事業費 |
国庫支出金 |
使用料・手数料 |
寄附金 |
分担金・負担金 |
起債 |
財産収入 |
その他 |
一般財源 |
| 計上額 |
94,317 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
94,317 |
| 保留 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 別途 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
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