事業名:
県政だより広報費
(この事業に対するご質問・ご意見はこちらにお寄せください)
令和の改新戦略本部 広報課 広報担当
| |
事業費(A) |
人件費(B) |
トータルコスト (A+B) |
正職員 |
会計年度任用職員 |
特別職非常勤職員 |
| 当初予算額 |
46,403千円 |
20,073千円 |
66,476千円 |
2.5人 |
0.0人 |
0.0人 |
| 当初予算要求額 |
46,403千円 |
20,073千円 |
66,476千円 |
2.5人 |
0.0人 |
0.0人 |
| 前年度当初予算額 |
46,403千円 |
19,718千円 |
66,121千円 |
2.5人 |
0.0人 |
0.0人 |
事業費
要求額:46,403千円 (前年度予算額 46,403千円) 財源:単県
財政課長計上案査定:計上 計上額:46,403千円
事業内容
1 事業の目的・概要
県民へ県政の動きや県内のさまざまな情報、地域の魅力などを分かりやすく発信するための広報紙「とっとり県政だより」を発行する。
2 主な事業内容
(単位:千円)
 | 細事業名 | 内容 | 要求額 | 前年度予算額 | 前年度からの
変更点 |
1 | 「とっとり県政だより」の発行 | (1)規格
A4判 8ページ(年1回12ページ)、
フルカラー
(2)発行
(3)発行部数
(4)1冊あたりの制作費
(5)その他
・市町村を通じて県内各世帯へ配布
・県民室やコンビニエンスストア、大型ショッピングセンターなどで配架
・とりネットで公開(HTML版、PDF版)
| 46,403 | 46,403 |  |
3 所要経費
(単位:千円)
節区分 | 内容 | 要求額 | 前年度予算額 | 増減 |
| 報償費 | 読者への県産品プレゼント | 198 | 198 | 0 |
| 報償費・特別旅費 | 新春座談会経費(1月号) | 244 | 244 | 0 |
| 委託料 | デザイン制作委託料(※2) | 5,313 | 5,313 | 0 |
| 配布委託料 | 17,998 | 17,998 | 0 |
| 標準事務費 | 印刷製本費 | 17,007 | 17,007 | 0 |
| 鳥取市分製本費 | 4,613 | 4,613 | 0 |
| その他の標準事務費 | 1,030 | 1,030 | 0 |
計 | 46,403 | 46,403 | 0 |
※1 令和7年度から令和9年度までの債務負担行為(令和6年度当初予算)
これまでの取組と成果
これまでの取組状況
・事業目標
▽県政情報等を多くの県民に分かりやすく伝える。
▽自治体未加入世帯など直接配布が難しい方にも効率的に情報を届ける。
・取組状況
▽文字量を減らし、イラストや写真を活かし視覚的に訴える紙面構成としている。
▽多くの県民に開いていただけるよう、インパクトのある表紙や話題となっているトピックスを掲載。
▽詳細な情報は二次元コードでウェブサイトに誘導するなど、デジタル媒体との役割分担、相互連携の工夫を行っている。
▽ウェブ掲載、アプリ配信、SNS配信を活用し、電子媒体での閲覧機会の確保に努めている。
これまでの取組に対する評価
・取組状況に対する評価
▽県政だよりは、県政等を県民向けに発信するための最も基本的な媒体として定着しており、シンプルで読みやすいとの意見も寄せられている。
・改善点
▽限られた紙面で必要な情報を分かりやすく提供すると共に、幅広い世代へ読者層を広げていく努力が引き続き必要である。
▽電子媒体での閲覧機会の確保について、引き続き誘因の拡大を図っていく。
財政課処理欄
要求額の財源内訳(単位:千円)
| 区分 |
事業費 |
財源内訳 |
| 国庫支出金 |
使用料・手数料 |
寄附金 |
分担金・負担金 |
起債 |
財産収入 |
その他 |
一般財源 |
| 前年度予算 |
46,403 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
46,403 |
| 要求額 |
46,403 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
46,403 |
財政課使用欄(単位:千円)
| 区分 |
事業費 |
国庫支出金 |
使用料・手数料 |
寄附金 |
分担金・負担金 |
起債 |
財産収入 |
その他 |
一般財源 |
| 計上額 |
46,403 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
46,403 |
| 保留 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 別途 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |