現在の位置: 予算編成過程の公開 の 令和8年度予算 の 危機管理部の給電機能付地震体験車「3代目グラットくん」防災体験事業
令和8年度
6月補正予算 一般事業(公共事業以外)  一般事業要求      支出科目  款:総務費 項:防災費 目:防災総務費
事業名:

給電機能付地震体験車「3代目グラットくん」防災体験事業

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危機管理部 消防防災課 消防・地域防災力担当 

電話番号:0857-26-7118  E-mail:shoubou@pref.tottori.lg.jp

  事業費(A) 人件費(B) トータルコスト(A+B) 従事人役
現計予算額 0千円 0千円 0千円 0.0人
補正要求額 3,831千円 803千円 4,634千円 0.1人
3,831千円 803千円 4,634千円 0.1人

事業費

要求額:3,831千円    財源:単県 

一般事業査定:計上   計上額:3,831千円

事業内容

1 事業の目的・概要

目的:「ぼうさいこくたい2026in鳥取」を契機とした県民の防災への備え(自助)や組織的な防災活動(共助)に対する防災意識の向上を図る。

    概要:令和8年3月に導入した給電機能付地震体験車「3代目グラットくん」による地震模擬体験機会の拡大や新機能(災害時の給電・照明)の体験を通じて家庭・地域で自助・共助の意識を高める。

2 主な事業内容

(単位:千円)
細事業名
事業内容
当初予算額
補正予算額
補正後予算額
やってみよう!新地震体験車による給電・照明体験 地震体験車の新機能(災害時の給電・照明)の体験を通して、災害時での活用場面をイメージしてもらい、子どもや家庭、地域の防災意識を高める。

※これまでの自治会・学校等の依頼に基づく地震体験車の派遣のほか、県が集客施設等へ自発的に地震体験車を派遣して、災害時を想定した給電・照明機能の体験の機会を提供する。 

1,000
1,000
給電機能付地震体験車保守管理・運用 自治会・学校等の依頼に基づき地震体験車を派遣し、地震の模擬体験を通して、子どもや家庭、地域の防災意識を高める。

 ※「ぼうさいこくたい2026in鳥取」の開催を契機に、県民の防災意識が高まりつつあり、自治会等から当初の想定を大きく上回る利用申込みがあるため、運行経費の不足分の増額補正を行うもの。

<利用申込みの状況>
 当初想定:60件/年 → 4月末時点の申込件数:50件

(3,952)
2,831
(6,783)

2,831

合計
(3,952)
3,831
(7,783)

3,831

 ※( )内は他事業で計上されている予算額を含む額



財政課処理欄


要求額の財源内訳(単位:千円)

区分 事業費 財源内訳
国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
現計予算額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
要求額 3,831 0 0 0 0 0 0 0 3,831

財政課使用欄(単位:千円)

区分 事業費 国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
計上額 3,831 0 0 0 0 0 0 0 3,831
保留 0 0 0 0 0 0 0 0 0
別途 0 0 0 0 0 0 0 0 0