事業名:
県議会事務局運営費
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県会 県議会事務局 総務課総務担当
| |
事業費(A) |
人件費(B) |
トータルコスト (A+B) |
正職員 |
会計年度任用職員 |
特別職非常勤職員 |
| 当初予算額 |
44,403千円 |
68,631千円 |
44,403千円 |
7.0人 |
3.3人 |
0.0人 |
| 当初予算要求額 |
44,403千円 |
68,631千円 |
113,034千円 |
7.0人 |
3.3人 |
0.0人 |
| 前年度当初予算額 |
41,904千円 |
66,475千円 |
108,379千円 |
7.0人 |
3.3人 |
0.0人 |
事業費
要求額:44,403千円 (前年度予算額 41,904千円) 財源:単県
一般事業査定:計上 計上額:44,403千円
事業内容
1 事業の目的・概要
県議会議員の業務を補佐し、迅速かつ円滑な業務の遂行を図るための事務局の運営を行う。
2 主な事業内容
(単位:千円)
 | 細事業名 | 内容 | 要求額 | 前年度予算額 | 前年度からの変更点 |
1 | 事務局長交際費 | 県議会事務局長の交際費 | 50 | 50 |  |
2 | 各種負担金 | 全国都道府県議会議長会の他、共通の目的をもった他県議会と連携して事業を実施する協議会への負担金等 | 4,218 | 4,218 |  |
3 | ペーパーレス会議システムに係る経費 | 紙媒体への依存度を減らし、議員及び議会事務局職員等の業務の効率化を図るために導入したペーパーレス会議システムの運用等に係る経費 | 990 | 990 |  |
4 | 設備・機器の賃貸借 | インターネット中継システム機器、議員出退表示機器及び議会LAN機器の賃貸借・運用並びに議会事務局執務姿勢診断システム運用保守に係る経費 | 15,079 | 12,279 | インターネット中継システム機器、議会事務局執務姿勢診断システム運用保守の増 |
5 | 議場システム等保守点検費 | 令和6年度に更新した議場システム等の保守点検費 | 1,536 | 810 | 保守点検実施回数の増(1回→2回) |
6 | 【廃止】韓国江原特別自治道議会交流事業 | 鳥取県議会と江原特別自治道議会による相互交流の促進に係る経費 | 0 | 1,739 | R8は訪韓のため標準事務費で対応 |
7 | 【臨時】中国五県議会正副議長会議開催経費 | 中国五県議会正副議長会議の開催に係る経費(鳥取県開催) | 712 | 0 | 会議開催に伴う臨時経費の増 |
8 | 標準事務費 |  | 21,818 | 21,818 |  |
合計 | 44,403 | 41,904 |  |
これまでの取組と成果
これまでの取組状況
・事業目標
県民に信頼される鳥取県議会の確立に向けて、県議会議員の業務遂行を支える。
・取組状況
議会活動を支えるための事務局活動を実施してきた。
これまでの取組に対する評価
・取組状況に対する評価
全国でも先進事例の多い議会改革の進んだ議会として認知され、また、その議員のサポートを滞りなく実施してきている。
・改善点
引き続き、議会改革推進会議等での協議を踏まえて議会活動の充実を図っていく。
財政課処理欄
要求額の財源内訳(単位:千円)
| 区分 |
事業費 |
財源内訳 |
| 国庫支出金 |
使用料・手数料 |
寄附金 |
分担金・負担金 |
起債 |
財産収入 |
その他 |
一般財源 |
| 前年度予算 |
41,904 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
41,904 |
| 要求額 |
44,403 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
44,403 |
財政課使用欄(単位:千円)
| 区分 |
事業費 |
国庫支出金 |
使用料・手数料 |
寄附金 |
分担金・負担金 |
起債 |
財産収入 |
その他 |
一般財源 |
| 計上額 |
44,403 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
44,403 |
| 保留 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 別途 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |