事業名:
まんが・アニメツーリズム推進事業
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輝く鳥取創造本部 まんが王国官房 -
| |
事業費(A) |
人件費(B) |
トータルコスト (A+B) |
正職員 |
会計年度任用職員 |
特別職非常勤職員 |
| 当初予算額 |
23,612千円 |
6,423千円 |
23,612千円 |
0.8人 |
0.0人 |
0.0人 |
| 当初予算要求額 |
26,112千円 |
6,423千円 |
32,535千円 |
0.8人 |
0.0人 |
0.0人 |
| 前年度当初予算額 |
25,112千円 |
6,310千円 |
31,422千円 |
0.8人 |
0.0人 |
0.0人 |
事業費
要求額:26,112千円 (前年度予算額 25,112千円) 財源:国1/2、単県
一般事業査定:計上 計上額:23,612千円
事業内容
1 事業の目的・概要
まんがやアニメを活かした本県の情報発信や観光誘客を促進するため、国内外へのプロモーションや県内周遊の仕組みづくりなどを行う。
2 主な事業内容
(単位:千円)
 | 細事業名 | 内容 | 要求額 | 前年度
予算額 | 前年度からの
変更点 |
1 | まんが・アニメに特化した国内プロモーション | まんがやアニメに関係のある企業・団体の活動と連携し、国内観光誘客を図り、情報発信を行う。 | 5,000 | 5,000 |  |
2 | クールジャパンショーケース アニメ・マンガツーリズムフェスティバル出展事業 | 大阪・関西万博の催事として(一社)アニメツーリズム協会が実施するクールジャパンショーケース アニメ・マンガツーリズムフェスティバルに出展を行う。 | 0 | 2,000 | 廃止 |
3 | まんが・アニメに特化した海外プロモーション | まんがと親和性のある海外催事等へ出展し情報発信を行う。
・時期 令和8年7月ほか随時
・場所 香港、台中他 | 7,962 | 6,962 | 国際定期航空路線の復活を見込んだ対象地域の見直しによる増額 |
4 | まんが・アニメ資源活用誘客促進補助金 | まんがアニメの地域資源を活かして観光誘客等の取組を行う市町村等を支援する。 | 13,150 | 11,150 | 新規補助事業の増 |
合計 | 26,112 | 25,112 |  |
これまでの取組と成果
これまでの取組状況
・事業目標
「まんが王国とっとり」の国内外での認知度向上と誘客促進を図り、水木しげるロードや青山剛昌ふるさと館の観光入込客数を増加させる。
・取組状況
水木しげるロードの観光入込客数の推移は、「まんが王国妖怪パワーで誘客促進事業」の取組状況を参照
青山剛昌ふるさと館の入館者数の推移は、「青山剛昌ふるさと館再整備支援事業」を参照
これまでの取組に対する評価
・取組状況に対する評価
水木しげるロードについては、令和6年度は、コロナ禍以降で初めて200万人を超え、回復基調にある。リニューアルオープンから3年目を迎える水木しげる記念館のアピール、連続テレビ小説「ばけばけ」の放映と連動した取組等によって、一層の集客を図る必要がある。
青山剛昌ふるさと館については、令和6年度は、コロナ禍前の令和元年度の入館者数を超え、過去最高の年間来館者数となった。新ふるさと館の開館を経て、入館者数の一層の向上を図る必要がある。
・改善点
集客については、まんが王国妖怪パワーで誘客促進事業、まんが王国コナンで誘客促進事業との一層の連動による相乗効果を発揮させる。
財政課処理欄
まんが・アニメに特化した海外プロモーション、まんが・アニメ資源活用誘客促進補助金について金額を精査しました。
要求額の財源内訳(単位:千円)
| 区分 |
事業費 |
財源内訳 |
| 国庫支出金 |
使用料・手数料 |
寄附金 |
分担金・負担金 |
起債 |
財産収入 |
その他 |
一般財源 |
| 前年度予算 |
25,112 |
8,461 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
16,651 |
| 要求額 |
26,112 |
9,961 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
16,151 |
財政課使用欄(単位:千円)
| 区分 |
事業費 |
国庫支出金 |
使用料・手数料 |
寄附金 |
分担金・負担金 |
起債 |
財産収入 |
その他 |
一般財源 |
| 計上額 |
23,612 |
8,711 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
14,901 |
| 保留 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 別途 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |