これまでの取組と成果
これまでの取組状況
・事業目標
県立大山駐車場の適切な管理運営を行う。
・取組状況
駐車場内の無散水(地熱式)融雪装置の維持管理、指定管理者制度の導入(H18〜、現行期間R4〜R8)を行ってきた。
令和2〜3年度には、国立公園満喫プロジェクト事業により融雪装置の延長工事を実施し、さらなる安全性・利便性の向上を図った。
これまでの取組に対する評価
・取組状況に対する評価
融雪装置設置の運用により利用客の安全性・利便性が向上している。
指定管理施設の点検・評価を毎年度実施し、運営・サービスの改善等を図ることができている。
・改善点
老朽化した設備が散見されており、サービス向上のために随時点検・修理等を進めている。