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現在の位置:
予算編成過程の公開
令和8年度予算
輝く鳥取創造本部
友好交流地域青少年スポーツ交流事業
当初予算 一般事業(公共事業以外)
一般事業要求
支出科目 款:総務費 項:企画費 目:企画総務費
事業名:
友好交流地域青少年スポーツ交流事業
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(この事業に対するご質問・ご意見はこちらにお寄せください)
輝く鳥取創造本部
交流推進課 韓国交流担当
電話番号:0857-26-7842
E-mail:
kouryusuishin@pref.tottori.lg.jp
事業費(A)
人件費(B)
トータルコスト
(A+B)
正職員
会計年度任用職員
特別職非常勤職員
R8年度当初予算要求額
2,396千円
3,212千円
5,608千円
0.4人
0.0人
0.0人
R7年度当初予算額
2,396千円
3,155千円
5,551千円
0.4人
0.0人
0.0人
事業費
要求額:
2,396千円
(前年度予算額 2,396千円) 財源:単県
事業内容
1 事業の目的・概要
米子ソウル便、境港−東海間の国際定期貨客船航路等の交通インフラを活用して、北東アジアの友好交流地域とスポーツを通じた多地域での交流促進や相互理解を図る。
2 主な事業内容
(単位:千円)
細事業名
内容
要求額
前年度予算額
前年度からの変更点
1
多地域青少年スポーツ交流事業(韓国江原特別自治道開催)
友好交流地域で持ち回りで開催しているスポーツ交流事業。
2,396
2,396
2
友好交流地域が開催するスポーツ大会への相互派遣
サミットの参加地域において開催されるスポーツ大会に代表団を派遣する。
標準事務費
標準事務費
合計
2,396
2,396
3 事業背景
(1)多地域スポーツ交流
2009(平成21)年、環日本海定期貨客船の就航により、北東アジアの友好交流地域が海の道により結ばれたことを記念し、2010(平成22)年から本事業を開始した。
なお、ロシアの参加は困難と見込まれるが、当面は江原特別自治道との2国間スポーツ交流として継続したい。
(2)友好交流地域が開催するスポーツ大会への相互派遣
各地域で開催されるスポーツ大会に訪問団を派遣するとともに、友好交流地域から訪問団を受け入れる。
これまでの取組と成果
これまでの取組状況
・事業目標
友好交流地域で持ち回りで開催しているスポーツ交流事業に参加する
・取組状況
世界情勢を勘案しつつ、可能な範囲で友好地域とスポーツ交流を実施している
これまでの取組に対する評価
・取組状況に対する評価
令和6年度は青少年野球交流(受入)を実施
令和7年度は青少年バスケット交流(派遣)を実施予定
・改善点
情勢を注視しながらではあるが、言葉の壁を超えて交流が深まるスポーツ交流の繋がりを絶やさないよう継続していく。
要求額の財源内訳
(単位:千円)
区分
事業費
財源内訳
国庫支出金
使用料・手数料
寄附金
分担金・負担金
起債
財産収入
その他
一般財源
前年度予算
2,396
0
0
0
0
0
0
0
2,396
要求額
2,396
0
0
0
0
0
0
0
2,396