事業名:
特別医療費助成事業費(ひとり親家庭)
(この事業に対するご質問・ご意見はこちらにお寄せください)
子ども家庭部 家庭支援課 家庭福祉担当
| |
事業費(A) |
人件費(B) |
トータルコスト (A+B) |
正職員 |
会計年度任用職員 |
特別職非常勤職員 |
| R8年度当初予算要求額 |
63,508千円 |
803千円 |
64,311千円 |
0.1人 |
0.0人 |
0.0人 |
| R7年度当初予算額 |
61,090千円 |
789千円 |
61,879千円 |
0.1人 |
0.0人 |
0.0人 |
事業費
要求額:63,508千円 (前年度予算額 61,090千円) 財源:単県
事業内容
1 事業の目的・概要
鳥取県特別医療費助成条例に基づき、ひとり親家庭の18歳未満の児童と母(又は父)の医療費に対して助成し、その者の健康の保持及び生活の安定を図り、もってその福祉を増進する。
2 主な事業内容
特別医療費助成制度は、昭和48年に創設された医療費助成制度で、県と市町村の協調事業である。(県内全ての市町村で実施中)
(単位:千円)
細事業名 | 内容 | 要求額 | 前年度予算額 | 前年度からの変更点 |
| 特別医療費補助金(ひとり親家庭) | ひとり親家庭の母又は父の医療費の本人負担分(3割等)から自己負担額を除いた額について、市町村が助成した額の2分の1を補助する。
・実施主体:市町村
・自己負担額(=患者負担)
通院:530円/日、入院:1,200円/日 | 63,508 | 61,090 | なし |
これまでの取組と成果
これまでの取組状況
・事業目標
ひとり親家庭の医療費について、市町村に対する助成を行うことにより、これらの者の健康の保持及び生活の安定を図り、もってその福祉を増進することを目的とする。
・取組状況
ひとり親家庭の医療費を助成する市町村に対し、医療費及び事務費の1/2を助成した。全市町村が実施
これまでの取組に対する評価
・取組状況に対する評価
ひとり親家庭の健康の保持及び生活の安定を図り、もってその福祉の増進に寄与している。
要求額の財源内訳(単位:千円)
| 区分 |
事業費 |
財源内訳 |
| 国庫支出金 |
使用料・手数料 |
寄附金 |
分担金・負担金 |
起債 |
財産収入 |
その他 |
一般財源 |
| 前年度予算 |
61,090 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
61,090 |
| 要求額 |
63,508 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
63,508 |