事業名:
首都圏発!鳥取県への若者移住者予備軍発掘事業
(この事業に対するご質問・ご意見はこちらにお寄せください)
令和の改新戦略本部 東京本部 調整担当
| |
事業費(A) |
人件費(B) |
トータルコスト (A+B) |
正職員 |
会計年度任用職員 |
特別職非常勤職員 |
| R8年度当初予算要求額 |
4,000千円 |
16,058千円 |
27,058千円 |
2.0人 |
0.0人 |
0.0人 |
| R7年度当初予算額 |
0千円 |
0千円 |
0千円 |
0.0人 |
0.0人 |
0.0人 |
事業費
要求額:4,000千円 (前年度予算額 0千円) 財源:単県
事業内容
1 事業の目的・概要
将来的な移住者になり得る鳥取県ゆかりの若者等が多く存在する首都圏において、移住者予備軍である若年層の探索・発掘を進め、首都圏から鳥取県への移住希望者の掘り起こし、本県の関係人口ネットワークへの取り込みを進める。
2 主な事業内容
(単位:千円)
 | 細事業名 | 内容 | 要求額 | 備考 |
1 | 首都圏におけるとっとりネオ県人会活性化事業(若者交流会等開催支援) | 県出身者等が主体的に「つながる場を創出する」ことを後押しするため、とっとり・おかやま新橋館を活用し鳥取県ゆかりの若者が、自主的にイベント(同窓会や意見交換会等)を開催する際に、有識者招へい謝金・旅費等にかかる費用負担を軽減するため奨励金(1グループ上限10万円)を拠出して支援する。 | 2,500 | ※若者活躍局提案を反映 |
2 | 東京とっとり学生寮若者OB・OGネットワーク構築事業 | 毎年100名近くの県出身学生が居住する清和寮、明倫館の在寮生及び卒寮生を中心とした定期的な交流会を首都圏で開催することにより、大学・大学院卒業後も東京に居住する鳥取県ゆかりの若者等との継続的な繋がりを生み出す。
≪実施内容≫
ア 定期懇談会(年6回):毎回鳥取県ゆかりのゲスト(2名程度)を招き、ゲストの話を聞きながら参加者同士の密な関わりを生み出す
イ OB・OG大交流会(年1回):各寮の卒寮生や在寮生等が集まり、より多くの若者の繋がりを生み出していく | 1,000 | ※若者活躍局提案を反映 |
3 | 若者視点での首都圏とっとり発カルチャー発信支援事業 | 若者からも「首都圏において鳥取県に触れる機会が少ない」という声がある中で、首都圏において鳥取県ならではの文化等の発信に繋がるチャレンジを行う若者に対し支援を行う。
≪補助率≫10/10 ≪補助上限≫15万円 ※クラウドファンディングを実施する場合は、19万円を上限とする
≪補助対象者≫鳥取県出身もしくは鳥取県内教育機関に在学経験のある若者
≪想定する補助対象事業のイメージ≫
・鳥取県ゆかりの若者たちが首都圏で傘踊りイベントを開催
・キッチンカーでイベントに出展し、鳥取県産食材をPR 等 | 500 | ※若者活躍局提案を反映 |
合計 | 4,000 |  |
これまでの取組と成果
これまでの取組状況
・事業目標
・取組状況
これまでの取組に対する評価
・取組状況に対する評価
・改善点
要求額の財源内訳(単位:千円)
| 区分 |
事業費 |
財源内訳 |
| 国庫支出金 |
使用料・手数料 |
寄附金 |
分担金・負担金 |
起債 |
財産収入 |
その他 |
一般財源 |
| 前年度予算 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 要求額 |
4,000 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4,000 |