これまでの取組と成果
これまでの取組状況
・事業目標
各地区での企業向けセミナーやよりん彩記念日フォーラム、夫婦等の座談会の場で、より多くの県民にフェムテック体験を提供する。(4回)
・取組状況
R7年度6月補正予算で8月のフォーラムで40名に生理痛体験を提供。R7年1月に西部地区の企業を対象とする講演会の場で同じく生理痛体験を提供し女性の健康課題への理解促進を図った。
これまでの取組に対する評価
・取組状況に対する評価
R7年度に東部・中部・西部各地区の企業の経営層を対象にセミナーの実施を予定していたが連携先の経済団体との調整が年度内には難しく計2回に留まる予定。
・改善点
R7年度はフェムテック製品を生理痛体験に集中して実施することとなったが、多様化する機器やアプリの中からアンコンシャスバイアス解消や相互理解にもつながるものを活用していく。