これまでの取組と成果
これまでの取組状況
・事業目標
福祉施設からの一般就労移行者数
令和4年度 62人 → 令和8年度 90人(鳥取県障がい者プラン)
・取組状況
・平成18年度 19人
・平成19年度 27人
・平成20年度 18人
・平成21年度 58人
・平成22年度 53人
・平成23年度 73人
・平成24年度 67人
・平成25年度 97人
・平成26年度 96人
・平成27年度 99人
・平成28年度 84人
・平成29年度 77人
・平成30年度 78人
・令和元年度 72人
・令和2年度 61人
・令和3年度 70人
・令和4年度 62人
・令和5年度 79人
・令和6年度 95人
これまでの取組に対する評価
・取組状況に対する評価
障がい者の就労支援は、一つの機関で完結するものではなく、ハローワーク、障害者職業センター、企業、障害福祉サービス事業所、医療機関等の関係機関が連携して取り組むことが必要である。
そのため、障害者就業・生活支援センターは、ネットワーク会議等を通じて、これらの関係機関と連携を図りながら、就業面とそれに伴う生活面での相談支援を一体的に実施している。
・改善点
障害者就業・生活支援センターの利用者数、相談数は増加傾向にあり、引き続き、相談支援体制の充実を図る必要がある。