(1)国民スポーツ大会鳥取県選手団派遣等事業(鳥取県スポ―ツ協会に委託) 163,093,千円(123,297千円)
(単位:千円)
区分 | 内容 | 前年度からの変更点 | 要求額
(前年度予算額) |
| 国民スポーツ大会鳥取県予選会開催事業 | 本国スポまたは中国ブロック大会への代表を決定するための県予選会を開催する。 |  | 3,498
(3,437) |
| 国民スポーツ大会中国ブロック大会及びフィギュア競技予選会選手団派遣事業 | 本国スポに出場する中国ブロック代表を決定するための予選に、本県の代表を派遣する。 | 中国ブロック大会の開催県について、鳥取県から岡山県になることに伴う派遣費・輸送費の増額。 | 42,840
(29,463) |
| 国民スポーツ大会本大会及び冬季大会選手団派遣事業 | 本国スポに出場する本県の代表を派遣する。 | 本大会及び冬季大会の開催県について、滋賀県から青森県になることに伴う派遣費・輸送費の増額。
冬季大会の開催県について、秋田県及び岡山県から青森県になることに伴う派遣費・輸送費の増額。
選手等への国スポ服負担額を減らすための被服費の増額。 | 115,442
(73,571) |
| 国民スポーツ大会等派遣選手指導費 | 競技団体等との連携を図り、戦力分析、情報収集及び大会視察等を行う。 |  | 1,313
(1,287) |
合計 | 163,093
(107,758) |
(2)全国障害者スポーツ大会派遣等事業(鳥取県障がい者スポーツ協会に委託) 54,628千円(22,512千円)
(単位:千円)
区分 | 内容 | 前年度からの変更点 | 要求額
(前年度予算額) |
| 全国障害者スポーツ大会派遣 | 本大会へ個人、団体競技選手を派遣する。 | 大会の開催県について、滋賀県から青森県になることに伴う派遣費の増額。
出場人数の増加に伴う増額。 | 40,709
(10,833) |
| 中四国ブロック予選会への派遣 | 本大会に出場する中四国ブロック代表チームを決定するためのブロック予選会に、本県代表チームを派遣する。 | 参加団体及び出場人数の増加に伴う増額。 | 8,123
(7,084) |
| 中四国ブロック予選会の開催 | 中四国9県持ち回りで予選会を開催する。 |  | 3,284
(2,908) |
| 個人競技の選手選考会の開催 | 本大会の個人競技に派遣する本県代表選手を選考するための選考会を県内で開催する。 | 物価高騰による需用費の増額。 | 1,457
(759) |
| オープン競技の選手選考会の開催 | 本大会のオープン競技に派遣する本県代表選手を選考するための選考会を県内で開催する。 | 開催競技及び出場人数の減少に伴う減額。 | 81
(162) |
| 鳥取県選手団強化練習会の開催 | 本大会へ出場する選手の強化練習会を実施する。 |  | 974
(766) |
合計 | 54,628
(22,512) |
(3)スポーツ関係表彰事業 1,752千円(1,538千円)
(単位:千円)
区分 | 目的 | 対象 | 前年度からの変更点 | 要求額
(前年度予算額) |
| 鳥取県スポーツ顕彰(副賞・旅費) | 国際大会において優秀な成績を収めた県民(県内に居住していた者及び県内にゆかりがある者を含む。)に対して行う。 | アジア大会、ユニバーシアード大会又は競技別世界選手権大会等の3位以内に入賞(個人又は団体競技)した選手並びにアジア大会、ユニバーシアード大会又は競技別世界選手権大会等の3位以内に入賞(個人又は団体競技)した競技の監督及びコーチ。
その他、顕著な成績を収め、知事が表彰することを適当と認めたもの。 | R7年度は、オリンピック、パラリンピック及びアジア大会などの国際大会が開催されなかったことにより、表彰者が減少したことによる減額。 | 263
(307) |
| 国スポ知事表彰(副賞・旅費) | 国民スポーツ大会で優秀な成績を収めた選手及び監督に対し表彰を行う。 | 国民スポーツ大会の正式競技において8位以内までに入賞した個人及び団体競技の選手。(監督には感謝状) | R7年度は、団体競技の活躍などにより、入賞者多数となり、記念品の額が予算をオーバーしてしまったため、令和8年度は、入賞者数の多い直近3年の平均で積算したことによる増額。 | 1,489
(1,231) |
合計 |  | 1,752
(1,538) |
(4)2巡目国スポ・障スポ大会準備事業 10,570千円(3,000千円)
●2巡目鳥取国スポ・障スポ大会準備委員会に対する負担金