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予算編成過程の公開
令和8年度予算
地域社会振興部
拉致被害者等総合支援事業
当初予算 一般事業(公共事業以外)
一般事業調整
支出科目 款:民生費 項:社会福祉費 目:社会福祉総務費
事業名:
拉致被害者等総合支援事業
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地域社会振興部
人権・同和対策課 人権啓発担当
電話番号:0857-26-7603
E-mail:
jinken@pref.tottori.lg.jp
事業費(A)
人件費(B)
トータルコスト
(A+B)
正職員
会計年度任用職員
特別職非常勤職員
既整理額
11,935千円
0千円
11,935千円
0.0人
0.0人
0.0人
調整要求額
1,155千円
0千円
1,155千円
0.0人
0.0人
0.0人
要求総額
13,090千円
0千円
13,090千円
0.0人
0.0人
0.0人
事業費
要求額:
1,155千円
財源:単県
追加:
1,155
千円
事業内容
1 事業の目的・概要
拉致問題の発生から既に長い年月が経過しており、解決に向けた取組は一刻の猶予も許されない状況。拉致問題の全面解決まで、決して人々の間で風化することがないよう、県民一丸となって拉致問題の早期解決に向けた思いを共有し、解決を目指す取組を推進する必要がある。
また、令和7年12月議会で制定された「
鳥取県拉致問題等の早期解決を目指す取組の推進に関する条例
」に、県の責務・
学校その他の教育機関の役割・県民の協力が規定されたことから、より一層の啓発に努める。
2 主な事業内容
(単位:千円)
細事業名
内容
要求額
前年度予算額
前年度から
の変更点
1
拉致問題啓発小冊子配布事業
拉致問題を知らない若年層に対する啓発を強力に推進するため、県内の公立学校(小学校・中学校・高校)の全生徒に「拉致問題啓発小冊子」を配布する。
935
0
2
拉致問題啓発舞台劇公演開催事業
※国共催事業
拉致問題への認識を深め、拉致問題の悲劇を深く理解してもらうため、
舞台劇「めぐみへの誓い−奪還−」を国と共催する。
220
0
これまでの取組と成果
これまでの取組状況
・事業目標
・取組状況
これまでの取組に対する評価
・取組状況に対する評価
・改善点
要求額の財源内訳
(単位:千円)
区分
事業費
財源内訳
国庫支出金
使用料・手数料
寄附金
分担金・負担金
起債
財産収入
その他
一般財源
既整理額
11,935
1,306
0
0
0
0
0
0
10,629
保留要求額
0
0
0
0
0
0
0
0
0
復活要求額
0
0
0
0
0
0
0
0
0
追加要求額
1,155
0
0
0
0
0
0
0
1,155
保留・復活・追加 要求額
1,155
0
0
0
0
0
0
0
1,155
要求総額
13,090
1,306
0
0
0
0
0
0
11,784