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平成19年度予算
当初予算 一般事業  課長要求      支出科目  款:民生費 項:社会福祉費 目:身体障害者福祉費
事業名:

身体障害者福祉費

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福祉保健部 障害福祉課 地域生活支援室  電話番号:0857-26-7866


トータルコスト

  事業費(A) 人件費(B) トータルコスト
(A+B)
正職員 非常勤職員 臨時的任用職員
19年度予算計上額 6,047千円 2,714千円 8,761千円 0.28人 0.03人 0.00人
19年度予算要求額 5,172千円 2,911千円 8,083千円 0.27人 0.03人 0.00人
18年度予算額 7,038千円 5,504千円 12,542千円 0.67人 0.00人 0.00人

事業費

要求額:5,172千円  (前年度予算額 7,038千円)  財源:単県、国1/2  

課長査定:計上   計上額:5,172千円

事業内容

1 概 要

@身体障害者相談員設置事業

県が身体障害者の方に委嘱する身体障害者相談員は、身体障害者からの相談に応じて日常生活をサポートするほか、行政とのパイプ役として、福祉サービスに関する情報を提供したり、地域の障害者のニーズを行政へ提言する役割を担う。(各市町村に配置)

必要経費
相談員手当
24,900円×89人=2,217千円

(単価戦傷病者相談員手当年額と同額)



A身体障害者相談員活動推進事業
(福)鳥取県身体障害者福祉協会に身体障害者相談員を設置し、「身体障害者相談員活動推進員」として、相談員の指導及び研修の企画推進にあたる。


B身体障害者相談員活動強化事業
(福)鳥取県身体障害者福祉協会に「身体障害者相談員活動推進員」を設置し(Aの事業により県が委託)、研修会の開催等を通じて、身体障害者相談員の活動強化を目指す。

C身体障害者福祉大会開催等事業
県内の身体障害者及び福祉関係者が一堂に会し、すべての人々が互いに助け合う社会の実現を目指し、障害者間の連携を深めることにより、身体障害者の自立と社会参加を図ることを目的に開催する。【主催:(福)鳥取県身体障害者福祉協会】

D在宅重度身体障害者訪問審査費町村負担金
 ※国庫のメニューから廃止され、市町村への交付税化となったため予算要求なし。 

E中四国ブロック身体障害者相談員研修開催補助金
 ※18年度開催事業のため、19年度は要求なし。

2 所要経費
      
5,172千円
              (単位:千円)
事 業 内 容
財源
要求額
(前年度)
財源内訳
国 庫
一般財源
@身体障害者相談
員手当
単 県
( 2,217)
2,217
( 2,217)
2,217
A身体障害者相談
員活動推進事業
単 県
( 3,871)
2,062
( 3,871)
2,062
B相談員活動強化事業
国1/2
県1/2
(541)
743
(225)
326
(226)
327
C身体障害者福祉大会開催等事業補助金 単 県
(150)
150
(150)
150
D在宅重度身体障害者訪問診査費町村負担金
単県
(59)
0
(59)
0
E中・四国ブロック身体障害者相談員研修開催補助金
単県
(200)
0
(200)
0
(7,038)
5,172
(270)
326
(6,768)
4,846



財政課処理欄

要求額の財源内訳(単位:千円)

区分 事業費 財源内訳
国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
前年度予算額 7,038 270 0 0 0 0 0 0 6,768
要求額 5,172 326 0 0 0 0 0 0 4,846

財政課使用欄(単位:千円)

区分 事業費 国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
査定額 5,172 326 0 0 0 0 0 0 4,846
保留 0 0 0 0 0 0 0 0 0
別途 0 0 0 0 0 0 0 0 0