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平成20年度予算
当初予算 一般事業  部長要求      支出科目  款:総務費 項:徴税費 目:賦課徴収費
事業名:

電算システム運用事業

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総務部 税務課 企画担当  電話番号:0857-26-7051


トータルコスト

  事業費(A) 人件費(B) トータルコスト
(A+B)
正職員 非常勤職員 臨時的任用職員
20年度予算計上額 108,632千円 5,328千円 113,960千円 0.70人 0.00人 0.00人
20年度予算要求額 108,632千円 5,871千円 114,503千円 0.80人 0.00人 0.00人

事業費

要求額:1,300千円    財源:単県  (要求額の内訳)  復活:1,300千円

部長査定:計上   計上額:1,300千円

事業内容

 1 概要

       県税の課税・収納管理情報を入出力・管理する税務事務総合電算処理システムなどの運用に要する経費である。

 2 復活要求する内容
       税制改正、事務改善等に伴う税務事務総合電算処理システムの個別システム改修に要する経費
      (例年、枠予算として措置されている額と同額にしていただきたい。)

      ○税務事務総合電算システムについては、平成2年4月から稼働させているが、長い年月を経てシステムの仕様も古くなっていることもあり、使い勝手の悪い部分が見受けられている。
      ○また、毎年度の税制改正に伴うシステムの変更も必要である。
 3 財政課長査定
       システム改修について、将来的な税務電算システムのあり方を検討した上で、必要最小限の改修にとどめてください。

 4 復活要求する理由
       税制改正に対応した改修や、県税局からのシステム改修提案への対応が平成19年度予算額(6,300千円)でも十分にできないまま、平成20年度へ先送りしている現状であり、少なくとも平成19年度と同額の予算額が必要である。

    財政課長要求額 6,300千円
    財政課長内示額 5,000千円
    総務部長要求額 1,300千円

             
 5 復活要求額 1,300千円

             
   内訳 委託料1,300千円
       「税務事務総合電算処理システム改修委託料」 

財政課処理欄

要求額の財源内訳(単位:千円)

区分 事業費 財源内訳
国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
既査定額 107,332 0 0 0 0 0 0 0 107,332
保留要求額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
復活要求額 1,300 0 0 0 0 0 0 0 1,300
追加要求額 0 0 0 0 0 0 0 0 0
保留・復活・追加 要求額 1,300 0 0 0 0 0 0 0 1,300
要求総額 108,632 0 0 0 0 0 0 0 108,632

財政課使用欄(単位:千円)

区分 事業費 国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
査定額 1,300 0 0 0 0 0 0 0 1,300
保留 0 0 0 0 0 0 0 0 0
別途 0 0 0 0 0 0 0 0 0