現在の位置: 予算編成過程の公開 の 平成20年度予算 の 水産振興局の第一鳥取丸維持管理費
平成20年度予算
当初予算 一般事業  課長要求      支出科目  款:農林水産業費 項:水産業費 目:水産試験場費
事業名:

第一鳥取丸維持管理費

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水産振興局 水産試験場 総務課  電話番号:0859-45-4500


トータルコスト

  事業費(A) 人件費(B) トータルコスト
(A+B)
正職員 非常勤職員 臨時的任用職員
20年度予算計上額 78,677千円 14,006千円 92,683千円 1.84人 0.00人 0.00人
20年度予算要求額 82,234千円 13,666千円 95,900千円 1.84人 0.00人 0.00人
19年度予算額 18,095千円 13,082千円 31,177千円 1.91人 0.00人 0.00人

事業費

要求額:82,234千円  (前年度予算額 18,095千円)  財源:単県 

課長査定:計上   計上額:78,677千円

事業内容

○主な事業内容


・第一鳥取丸搭載の機器類の定期点検。

          主機関監視装置保守点検       300千円
          無線設備機器定期検査         991千円
          海上遭難・安全システム定期検査   639千円
・船舶安全法に基づく法定検査(中間検査)と修繕
          船底、海水管系統の腐食防止対策  72,000千円
・海難事故を想定した船舶保険加入 等(標準事務費)
           

「第一鳥取丸」について
 第一鳥取丸は、大切な水産資源の宝庫である「海」の環境・資源の状態を調査するために不可欠な試験調査船。
          →沖合いの海洋調査や魚類等の資源調査を定期的に実施

第一鳥取丸の船体・設備を適正に維持することにより、調査を適切に、効率的に実施でき、また航行の安全が図られ、県有財産の保全につながる。


平成9年2月竣工。全長43m、総トン数199トンの鋼船。
乗組員11名。



財政課処理欄

 普通旅費は標準事務費の枠内で対応してください。
 中間検査の費用は前回の検査時より増加した部分については90%を乗じた額で計上しています。

要求額の財源内訳(単位:千円)

区分 事業費 財源内訳
国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
前年6月補正後 18,095 0 0 0 0 0 0 0 18,095
要求額 82,234 0 0 0 0 0 0 0 82,234

財政課使用欄(単位:千円)

区分 事業費 国庫支出金 使用料・手数料 寄附金 分担金・負担金 起債 財産収入 その他 一般財源
査定額 78,677 0 0 0 0 0 0 0 78,677
保留 0 0 0 0 0 0 0 0 0
別途 0 0 0 0 0 0 0 0 0