| 開催日 | 名称 | 内容・演題 | 場所 |
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| ※Zoom配信あり 2026年度全国要約筆記問題研究会鳥取県支部研修会「障害者のいのちの値段とは」〜大阪府生野聴覚支援学校児童事故裁判〜 | 講演:「障害者のいのちの値段とは」〜大阪府生野聴覚支援学校児童事故裁判〜 講師:弁護士 水田 敦士氏 内容:障害児の逸失利益を健常児と同等と認めた初の裁判例を通して、障害の有無で「損害額=生命の価値」に差をつける障害者への差別・偏見の問題や権利擁護とは何かを考える。 | 伯耆しあわせの郷 多目的活動室 | |
| 地域働き方・職場改革等 企業向けセミナー | 日時:5月15日(金) 午後1時30分から3時まで 場所:倉吉交流プラザ 第1研修室(倉吉市駄経寺町187ー1) 【演題】若者・女性に選ばれる職場へ〜[運輸業界]人手不足時代の戦略〜 【講師】首藤 若菜 氏 立教大学経済学部教授(労使関係論、女性労働論) 【内容】人手不足時代における若者、女性に選ばれる企業について考えます。 | 倉吉交流プラザ 第1研修室 (倉吉市駄経寺町187-1) | |
| 令和8年度地域療育セミナー『今も未来も、豊かで楽しい生活をめざそう』〜インクルーシブなまちづくりを目指して〜 | 鳥取県立総合療育センターでは、障がいのあるお子さんのより豊かな生活を目指して、お子さんに関わられるみなさんと支援方法や連携について考えることを目的に、地域療育セミナーを年1回開催しています。 令和8年度は病気や障がいがあることで、様々な文化等の体験の機会が限定されているお子さんとそのご家族を対象に、映画上映会・スポーツ観戦や体験会、音楽フェスティバルなど数多くの体験の場を提供するイベントを全国で実施されている特定NPO法人 AYA代表理事 中川悠樹氏をお招きしてお話をうかがいます。 障がいのあるお子さんとそのご家族が自分の住んでいる地域で継続的に「スポーツ・芸術・文化」などを楽しめるまちづくりを目指していくために何ができるかを考える機会とします。 | ヴィレステひえづ 1階 ヴィレステホール (西伯郡日吉津村日吉津930番地) | |
| 部落解放・人権政策確立要求鳥取県実行委員会 2026(令和8)総会・学習会 | 演題:「差別をなくす政策・法制度を考える」 講師:弁護士 師岡 康子さん | 米子コンベンションセンター 小ホール | |
| 令和8年度みんなで学ぶ人権講座《第1回》 | 演題:「女性の視点から見る防災」 講師:鳥取県災害福祉支援センター 災害支援専門員 白鳥 孝太さん | 青谷町総合支所 2階 多目的ホール | |
| 定期上映会5月 「みんなで学ぶハラスメント〜職場のトラブルを生まないために〜 | 演題:【ケーススタディ】みんなで学ぶハラスメント 〜職場のトラブルを生まないために〜 企画・制作:咳HP研究所 制作年:2024年 上映時間:90分 「良かれと思って言ったのに、相手を怒らせてしまった」「これは指導なのか、ハラスメントなのか……」職場でのコミュニケーションに、そんな不安を感じたことはありませんか? 近年、ハラスメントは多様化・複雑化し、管理職だけでなく全社員にとって無視できない課題となっています。本上映会では、どの職場にも潜む「ハラスメントの芽」を題材にしたドラマを視聴し、誰もが働きやすい職場づくりについて考えます。 最大の特徴は、上司とメンバーそれぞれの視点から「認識のズレ」を浮き彫りにする構成です。一方的なお説教ではなく、日常にありふれた6つの事例を通じて、立場やバックグラウンドが異なる仲間とどう協力し合うべきかを学びます。 ハラスメント防止は、特別なことではありません。お互いの「違い」を尊重し、心理的安全性を高める第一歩です。これからの時代の新しいチームワークのあり方を、一緒に見つけてみませんか?」 | 人権ライブラリー・多目的スペース (東京都港区芝大門2-10-12 芝大門ビル4F) | |
| 住民参加型の移動(モビリティ)から 考える、住み続けられる地域づくり | 鳥取県内で住民参加型の移動の取り組みを行っている団体等が集まり、ノウハウの 共有やネットワークづくりを行なう交流会。鳥取県内初の事例となる米子市の「訪問型 サービスD補助金」について、市の担当者 の方及び実施団体の方から、導入の経緯か ら制度概要、現場の実践事例や今後の展望 までお話いただきます。 | 米子コンベンションセンター第2会議室 | |
| 日野町 第1回町民人権講座 | 講師:岸本美鈴さん(NPO法人 十人十色 理事長) 演題:「しょうがいの人たちとよっこらしょ」 内容:障がい者に関する人権問題 | 日野町文化センター | |
| 令和8年度事業ふらっと小イベント 「無料映画上映会」 ※定員:各回50名 | ※単位の認定については備考欄参照※ ■『チョコレートドーナツ』 13:30〜15:15 同性愛に対して差別と偏見が強く根付いていた1970年代のアメリカでの実話をもとに、育児放棄された子どもと家族のように暮らすゲイカップルの愛情を描き、トライベッカやシアトル、サンダンスほか、全米各地の映画祭で観客賞を多数受賞したドラマ。 ■『94歳のゲイ』 15:30〜17:05 かつて同性愛は、治療が可能な精神疾患とされてきた。1929年生まれの長谷忠さんは、誰かと交際したことも性交渉の経験もない。ゲイであることを誰にも打ち明けることなく、好きな男性ができても告白することもできない時を過ごしてきた。詩作を心の拠り所にしながら孤独の中で生きてきた長谷さんに訪れた大きな変化、90歳を超えて初めて経験する”出会い”と”別れ”。多くの悲しみを見つめてきたその心に去来する思いとは。 ■『チョコレートドーナツ』 18:00〜19:45 | 鳥取県立生涯学習センター (県民ふれあい会館) 5階 | |
| 鳥取ダルク20周年記念フォーラム「初心を重ねる」 | ○岩井喜代仁氏(茨城ダルク)・田島巳喜雄氏(大阪マック) 対談 ○山下陽三先生(渡辺病院)・橋本望先生(岡山県精神科医療センター) 対談 ○茨城ダルク太鼓演奏、岐阜ダルク演劇、鳥取・岡山ダルクコーラス | さざんか会館 5階(大会議室) | |
| 2026年度人権とっとり講座 講義@ ※とっとり県民カレッジ連携講座 | 演題:「『それはあなたの気にしすぎ』と言う前に:日常の見えづらい偏見・差別(マイクロアグレッション)について学ぶ 講師:朴利明(ぱくりみょん)さん((一財)アジア・太平洋人権情報センター研究員) | 鳥取市人権交流プラザ 大ホール(鳥取市幸町151) | |
| 手話講座(会場集合) | 初めて手話を学ぶ人を対象にした内容。講師と対話しながら自然に「生きた手話表現」を学ぶ。 @7月1日(水)A7月8日(水)B7月15日(水)C7月22日(水)D7月29日(水)E8月5日(水)の6回セット講座 | 鳥取県庁第2庁舎 9階 第20会議室 | |
| 令和8年度みんなで学ぶ人権講座《第2回》 | 演題:私たちは部落問題とどう向き合っていくのか〜インターネット・AIなど複雑な今日との間で〜 講師:鳥取市人権情報センター研究員 衣笠 尚貴さん | 青谷町総合支所 2階 多目的ホール | |
| 第62回献血運動推進全国大会 | 【ウェルカムアトラクション】 幼稚園児によるマーチング・和太鼓の演奏 「認定こども園あけぼの幼稚園」 【第1部】 式典 (1)挨拶、献血功労者及び団体の表彰 (2)献血に関する体験発表 (3)手話を取り入れた「献血のうた」の合唱 鳥取県西部地区の高等学校(JRC部及び合唱部) (4)鳥取発のパフォーマンス 鳥取県立米子東高等学校による手話パフォーマンス (5)誓いのことば 【第2部】アトラクション (1)けんべい神楽 「鳥取県立米子養護学校」 (2)地域赤十字奉仕団の活動紹介 「琴浦町東伯赤十字奉仕団」 (3)青年赤十字奉仕団の活動紹介 「鳥取看護大学学生赤十字奉仕団」 (4)若年層献血推進動画上映など 「学生献血推進サークル」 【企画展示】 医療のルーツ白兎神社・赤猪岩神社、医工連携、とっとり発の医療技術、東京2025デフリンピック鳥取県選手、日本赤十字社の活動、献血推進活動の紹介、手話のワークショップ、ミニ手話教室、鳥取県の観光・食のPR、「ぼうさいこくたい2026in鳥取」開催PR、献血運動推進「標語・ポスターデザイン」入賞作品や書道パフォーマンス作品の展示、体験コーナー(献血VR体験、静脈の観察体験、へモグロビン数値の判定体験、血管年齢測定、ベジチェック)など ※今後変更となる場合があります。 【あいサポート・アートとっとり特別展」同時開催】 平成27年度から開催している鳥取県障がい者芸術・文化作品展「あいサポート・アートとっとり展」の歴代優秀作品(絵画等)を一堂に展示 | 米子コンベンションセンター(米子市末広町294) | |
| 2026 第15回とっとり自死遺族フォーラム 「自助グループという生き方について」 | ○講演 演題:自助グループの定義とわかちあい 講師:上智大学特別契約教授 岡 知史 氏 ○自死遺族登壇 | とりぎん文化会館 第2会議室 2F | |
| 2026年度人権とっとり講座 講義A ※とっとり県民カレッジ連携講座 | 【ワークショップ】「楽しくジェンダーを学ぼう!育児カードゲーム『カジークジー』体験」 講師:高木 駿さん((一社)チーム主夫ラボ代表理事) | 鳥取市人権交流プラザ 大ホール(鳥取市幸町151) | |
| 令和8年度第1回相談スキルアップ講座 | 演題:相談者に伝えるお金と生活設計スキル 講師:清水 香先生(FP&OfficeShimizu代表、叶カ活設計塾クルー取締役、ファイナンシャルプランナー、社会福祉士、消費生活専門相談員資格) | エースパック未来中心 1F | |
| 誰でも人権アカデミー 《第1回》 ※男女共同参画講座と兼ねて開催 | 演題:こうでならなければならないは誰が決めたの?〜男女共同参画の視点から〜 | 米子市福祉保健総合センター ふれあいの里 4階中会議室 | |
| 誰でも人権アカデミー 《第2回》 | 演題:「できる喜びを重ね、個を磨こう」 講師:大部 由美さん(学校法人翔英学園はぐくむセンターセンター長 元なでしこジャパン) | 米子市福祉保健総合センター ふれあいの里 4階中会議室 | |
| 手話講座(オンライン) | 初めて手話を学ぶ人を対象にした内容。講師と対話しながら自然に「生きた手話表現」を学ぶ。 @7月31日(金)A8月7日(金)B8月21日(金)C8月28日(金)D9月4日(金)E9月11日(金)の6回セット講座 ※1回 1時間30分、定員6名 受講生1人につき1台の端末での受講限定 | 【オンライン会議システム】Webex | |
| 誰でも人権アカデミー 《第3回》 | 演題:「指筆談。話せない方のコミュニケーションツール」 講師:天野 依子さん(指談の会ゆびさき 代表) | 米子市福祉保健総合センター ふれあいの里 4階中会議室 | |
| 令和8年度第2回相談スキルアップ講座 | 演題:さみしさとグリーフに寄り添う心理支援 講師:池谷 千恵先生(鳥取看護大学・鳥取短期大学ヘルスサポートセンター相談室ここはな専任カウンセラー、臨床心理士) | エースパック未来中心 1F | |
| 誰でも人権アカデミー 《第4回》 ※男女共同参画講座と兼ねて開催 | 演題:「何歳からでも心と体は作り変えられる」 講師:星野 佳奈恵さん(株式会社イーベース・ソリューションズ 健康医学士) | 米子市福祉保健総合センター ふれあいの里 4階中会議室 | |
| 誰でも人権アカデミー 《第5回》 | 演題:「「こうのとりのゆりかご」から始まる第2の人生」 講師:宮津 航一さん(一般社団法人子ども大学くまもと 理事長) | 米子市福祉保健総合センター ふれあいの里 4階中会議室 | |
| 2026年度人権とっとり講座 講義B ※とっとり県民カレッジ講座 | 演題:「ハンセン病問題から学ぶー受け継いでいくものー」 講師:原田 惠子さん(ハンセン病市民学会事務局次長) | 鳥取市人権交流プラザ 大ホール(鳥取市幸町151) | |
| 2026年度人権とっとり講座 講演会 ※とっとり県民カレッジ連携講座 | 演題:「ジェンダーギャップって何だろう〜町や企業が消えるかもしれない大問題〜」 講師:中貝 宗治さん((一財)豊岡アートアクション理事長、元豊岡市長 | とりぎん文化会館 第1会議室 | |
| 2026年度人権とっとり講座 講義C ※とっとり県民カレッジ連携講座 | 演題:「差別する人の研究:部落差別の変容と現代のレイシズム」 講師:阿久澤 麻里子さん(大阪公立大学人権問題研究センター教授) | 鳥取市人権交流プラザ 大ホール(鳥取市幸町151) | |
| 2026年度人権とっとり講座 講義D ※とっとり県民カレッジ連携講座 | 演題:「誰でも参加できる 富山型デイサービス」 講師:宮袋 季美さん(特定非営利法人ふらっと代表) | 鳥取市人権交流プラザ 大ホール(鳥取市幸町151) | |
| 令和8年度第3回相談スキルアップ講座 | 演題:結婚・離婚・共同親権 講師:M田 卓志先生(倉吉うつぶき法律事務所、弁護士) | 倉吉交流プラザ2F 第1研修室 | |
| 令和8年度みんなで学ぶ人権講座《第3回》 | 演題:「劇映画カムイのうた」上映 講師:三谷 昇さん(アイヌの人たちと共に歩む鳥取の会代表) | 青谷町総合支所 2階 多目的ホール |