鳥取県西部地震(平成12年10月6日)から25年の節目に合わせ、神戸大学名誉教授室ア益輝氏による基調講演や、県内関係者によるパネルディスカッションを実施しました。地域の絆を生かした「支え愛」をキーワードに、翌年開催の「ぼうさいこくたい」に向けた防災意識の醸成を図りました。
パネルディスカッションの様子