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現在の位置:
予算編成過程の公開
令和元年度予算
農林水産部
スマート林業推進事業
2月補正予算 一般事業(公共事業以外)
一般事業要求
支出科目 款:農林水産業費 項:林業費 目:林業振興費
事業名:
スマート林業推進事業
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(この事業に対するご質問・ご意見はこちらにお寄せください)
農林水産部
林政企画課 林政企画担当
電話番号:0857-26-7301
E-mail:
rinsei-kikaku@pref.tottori.lg.jp
事業費(A)
人件費(B)
トータルコスト(A+B)
従事人役
現計予算額
26,033千円
0千円
26,033千円
0.0人
補正要求額
-11,443千円
0千円
-11,443千円
0.0人
計
14,590千円
0千円
14,590千円
0.0人
事業費
要求額:
-11,443千円
財源:基金(森林環境譲与税)
一般事業査定:計上 計上額:-11,443千円
事業内容
1 事業の目的・概要
○平成31年4月1日に施行された森林経営管理法に基づき、「新たな森林管理システム」がスタートする。
〇このシステムは、市町村が、現状として経営管理の行われていない森林を抽出し、その森林が林業経営に適しているか判定した後、意欲と能力のある経営体に施業を集約化し、効率的な森林施業を進めていくものであり、精度の高い森林情報が求められる。
〇このため、
システムを円滑に進めるためには、地理空間情報やICT等の先端技術を活用し、「スマート林業」を実現することが有効であり、森林情報の森林クラウドシステムへの搭載やドローンの導入により、新たな森林管理システムの円滑な運用を推進する。
○併せて、
県産材の流通において、川上(素材生産業者)から川中・川下(製材所・工務店等)までのサプライチェーンを繋ぎ、安定的に県産材を供給する体制を検討
する。
2 内容
(単位:千円)
事業区分
補正前
補正
計
補正理由
施業履歴電子化及び搭載
林道台帳電子化及び搭載
22,422
△11,112
11,310
・施業履歴及び林道台帳電子化業務の入札執行残による減額補正
県産材需給情報システム検証事業
969
△331
638
・入札執行残による減額補正
合 計
23,391
△11,443
11,948
財政課処理欄
要求額の財源内訳
(単位:千円)
区分
事業費
財源内訳
国庫支出金
使用料・手数料
寄附金
分担金・負担金
起債
財産収入
その他
一般財源
現計予算額
26,033
0
0
0
0
0
0
26,033
0
要求額
-11,443
0
0
0
0
0
0
-11,443
0
財政課使用欄
(単位:千円)
区分
事業費
国庫支出金
使用料・手数料
寄附金
分担金・負担金
起債
財産収入
その他
一般財源
計上額
-11,443
0
0
0
0
0
0
-11,443
0
保留
0
0
0
0
0
0
0
0
0
別途
0
0
0
0
0
0
0
0
0